呪術廻戦 死滅回游 前編
第52話「熱」
1月29日(木)放送分
人気アニメ「ドラえもん」(テレビ朝日系)の第43作となる劇場版最新作のタイトルが「映画ドラえもん のび太の地球交響楽(シンフォニー)」に決定し、2024年3月に公開されることが明らかになった。最新作のテーマは「音楽」で、ドラえもんたちが仲間と出会い、音楽を通じて心を通わせ、壮大な冒険を繰り広げる。宇宙に浮かぶ青い地球を前に、えんび服を着て指揮をとるドラえもんと、リコーダーを吹くのび太が描かれたティザービジュアルも公開された。
あなたにオススメ
【PR】アウトローズ:2時間強があっという間! 生身のアクションと胸熱カーチェイスに目がくぎ付け
「映画ドラえもん」シリーズ最高興行収入となる約53億7000万円を記録した「映画ドラえもん のび太の宝島」(2018年)の監督を務め、「映画ドラえもん のび太の新恐竜」(2020年)の演出を担当した今井一暁さんが監督を務める。テレビアニメ「ドラえもん」の脚本を多く手がける内海照子さんが脚本を担当する。
今井監督は「前作『新恐竜』を作り終えた時、世界は、新型コロナウイルスによるパンデミックにより、思ってもいなかった姿に変わっていました。直接触れ合い、交流するという人の本然が制限された時、より強いストレスを受けたのは子供たちでした。ある日、家から出られない息子が、テレビを見ながら大声で歌っている姿を見て、強い感動を覚えました。それは、コンサートを開くことができない中、リモートで各演奏者をつないで、一つの曲を演奏するという内容の番組でした。音楽が持つ力に打たれると同時に、子供たちがドラえもんと共に音楽の世界を大冒険するというイメージが、私の頭の中で膨らみ始めた瞬間でした」と説明。
「誰かの音楽を聴くのではなく、自分で楽器に触れ音を出すということが、皆で音を響かせ交じり合うことが、こんなにも楽しいということを、劇場に来た子供たちに体感してもらえたら……! この『のび太の地球交響楽』というコンサートの演奏者は子供たち一人一人です。開演まで、もう少しお待ちください!」と話している。
人気アニメ「ガンダム」シリーズの劇場版アニメ「機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ」(村瀬修功監督)の第2章「機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ キルケーの魔女」で、澤野弘之さんが…
「週刊少年サンデー」(小学館)で連載中のマンガが原作のテレビアニメ「葬送のフリーレン」の第2期のブルーレイディスク(BD)&DVDの第1巻が4月15日に発売されることが分かった。…
アニメ「機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ」に登場するギギ・アンダルシアのフィギュア「GGGシリーズ 『機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ』 ギギ・アンダルシア 水着Ver.」(…
東野圭吾さんの小説が原作の劇場版アニメ「クスノキの番人」の公開初日舞台あいさつが1月30日、TOHOシネマズ日比谷(東京都千代田区)で開催された。これまで“東野作品”は実写映画化…
小説投稿サイト「小説家になろう」から生まれた十夜さんの人気作が原作のテレビアニメ「転生した大聖女は、聖女であることをひた隠す」が、予定していた4月からの放送を10月からに変更する…