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食シリーズ最小「ごま芸人」
2月19日(木)放送分
日本各地の人里離れた一軒家で暮らす人を追うバラエティー番組「ポツンと一軒家」(ABC・テレビ朝日系、日曜午後7時58分)。3月17日の放送では、捜索隊は再びニュージーランドを訪れ、60歳を過ぎて運命の出会いをし、90歳を前に結婚した同い年カップルを取材する。
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捜索隊は今年1月14日放送で番組史上初となるニュージーランドの一軒家を紹介したが、そこで出会ったシェリンさん(70)から「すごく紹介したいお隣さんがいる」と教えてもらっていた。シェリンさんの家の対岸にある一軒家に暮らす90歳近いカップルで、しかも結婚式間近なのだという。シェリンさんは娘と4歳の孫と共に対岸の一軒家まで捜索隊を案内すると申し出る。
シェリンさんがカヌーでボートを取りに行き、そのボートに捜索隊が乗り込んで対岸へ。到着したのは木々が生い茂った岬だ。一見、家があるようには見えないが、岸にはボート置き場があり、89歳とは思えないとても元気な女性が出迎えに来てくれていた。岸からは急斜面に手作りの階段が200段あり、さらに森の中の山道を越えると、まさに秘境の中にある一軒家が見えてきた。
同い年の男性(89)と26年前から共に暮らしているという女性。2人は62歳で出会い、64歳の時に原生林となっていたこの地を訪れて土地を開拓し、自分たちで家を建てたという。 ここは、かつて女性の父が幼いころに短期間だけ暮らしていたという、先祖が所有する土地。お互い20代で結婚し、紆余(うよ)曲折の人生を歩み、60歳を過ぎてから運命の出会いをした。2人は90歳を前に結婚することを決めたという。
捜索隊は結婚式の様子、そして結婚してから1カ月後の2人の暮らしぶりにも密着。ほぼ自給自足というサバイバルさながらの89歳カップルの暮らしぶり、そして新婚生活とは……。
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