呪術廻戦 死滅回游 前編
第59話「仙台結界」
3月26日(木)放送分
人気サッカーマンガが原作のアニメ「ブルーロック」の人気キャラクター・凪(なぎ)誠士郎と御影玲王が、4月18日発売のフィットネス総合誌「Tarzan(ターザン)」(マガジンハウス)878号の増刊号の表紙を飾ることが分かった。表紙イラストが公開され、凪と玲王が研ぎ澄まされた“バキバキ”の肉体美を披露した。凪と玲王がメインキャラクターとして登場するスピンオフ「ブルーロック -EPIOSODE 凪-」が原作の劇場版アニメ「劇場版ブルーロック -EPISODE 凪-」(石川俊介監督)が4月19日に公開されることを記念して、2人が表紙を飾ることになった。
あなたにオススメ
朝ドラ:26年度後期は「ブラッサム」 主演は石橋静河 モデルは…
同号は「腹が凹(へこ)む7つの習慣」と題した特集が組まれ、「凪×玲王の体幹トレーニング」が掲載される。凪と玲王が体幹を刺激するエクササイズを実演する。サッカーなどの競技スポーツにおけるパフォーマンス向上だけでなく、腹部の引き締めやヒップアップ、肩こり予防にもなるなど、さまざまな“エゴ”をかなえるトレーニングが紹介される。
サッカー元日本代表で、指導者、解説者として活躍する槙野智章さんが登場し、テレビアニメ第1期の凪と玲王のプレーを分析する。槙野さんの実体験も織り交ぜつつ、凪や玲王のプレーを裏で支える巧みな体幹の使い方を解き明かす。
「ブルーロック -EPIOSODE 凪-」は、2022年6月から「別冊少年マガジン」(講談社)で連載中。桁外れのサッカーセンスを持つ凪誠士郎と、大企業・御影コーポレーションの御曹司・御影玲王が出会い、W杯優勝を目標に共にサッカーを始めることになる……というストーリー。
「ブルーロック」は、金城宗幸さん原作、ノ村さん作画のマンガで、「週刊少年マガジン」(同)で2018年から連載中。日本をサッカーW杯優勝に導く“絶対的エースストライカー”を誕生させるための国を挙げたプロジェクト“ブルーロック(青い監獄)”がスタートし、集められた300人の高校生が戦いを繰り広げることになる。ストライカー300人の生き残りをかけたバトルロイヤルを描くという斬新な設定、個性的なキャラクターが人気を集めている。コミックスの累計発行部数は3000万部以上。
テレビアニメの第1期が2022年10月~2023年3月に放送された。第2期の制作も発表されている。
地球のお魚ぽんちゃんのマンガが原作のテレビアニメ「霧尾ファンクラブ」が、MBS・TBS系のアニメ枠「スーパーアニメイズムTURBO」で4月2日から放送される。「霧尾ファンクラブ」…
人気キャラクター・リラックマのテレビアニメ「リラックマ」が、4月4日午前9時25分からTBS系で順次放送される。同作で主題歌「stay with me」、ナレーションを担当するの…
人気アニメ「マクロス」シリーズと映画「トップガン マーヴェリック」がコラボした玩具「DX超合金 VF-25 メサイアバルキリー トップガン マーヴェリックVer.」(バンダイスピ…
「週刊少年マガジン」(講談社)で連載された大久保篤さんのマンガが原作のテレビアニメ「炎炎ノ消防隊(えんえんのしょうぼうたい)」の第3期「炎炎ノ消防隊 参ノ章」の最終回となる第25…
小説投稿サイト「小説家になろう」などで人気のライトノベルが原作のテレビアニメ「お隣の天使様にいつの間にか駄目人間にされていた件」の新プロジェクト「Princess Project…