名探偵コナン
#1189「W・アリバイ」
1月17日(土)放送分
集英社のマンガアプリ「少年ジャンプ+(プラス)」の10周年を記念して、読み切り作品をアニメ化するプロジェクトが始動することが分かった。アニメを制作するのは、WIT STUDIO、CONTRAIL、Production I.Gの3社で、それぞれが1作品ずつ制作を担う。アニメ化される作品などプロジェクトの詳細は、「少年ジャンプ+」内または「少年ジャンプ+」10周年公式サイトで今後発表される。
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企画担当者は、「『少年ジャンプ+』ではたくさんの読み切り作品を掲載してきました。その数、2000以上。なぜそんなに多くの作品を掲載してきたのか? いろいろな理由があるのですが、その一つに『マンガ家さんの才能を発見したい』というものがありました。多くの新人作家さんが読み切りに挑戦して、そのピュアなマンガへの思い、情熱をぶつけてくれました。そして、読者に支持されるマンガがたくさん生まれました。今回はその才能のきらめきを、アニメ界の才能が更に磨き上げてくれることになりました。しかも、こんなに力があるスタジオが集まってくれたのです。できあがるアニメも面白いに違いありません! これから徐々にみなさんに情報をお届けしていくので、ぜひ期待してお待ち下さい」と説明している。
CloverWorksとWIT STUDIOの共同出資により設立されたプロデュース会社のJOENが、プロジェクトを企画・主導する。
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