「全日本国民的美少女コンテスト」「ミス美しい20代コンテスト」を開催してきた芸能事務所「オスカープロモーション」の大型オーディション「なつキミプロジェクト2025」が開催され、茨城県出身の小学6年生・横須賀京香さん(12)がグランプリに輝いた。
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横須賀京香さんは「すごくドキドキしていて、少しだけワクワクもありました。出来る限りのことはやったので、落ちても仕方ないと思っていたので、グランプリを頂けた際にはうれしかったです」とコメント。「選ばれると思っていなかったので、とにかくビックリしました」と喜びを表した。
「なつキミプロジェクト」は「ジャンルなんて関係ない!!」をコンセプトにした大型オーディションで、第1回目となる今回は、モデル・俳優・声優はもちろん、インフルエンサーやクリエーターまで、ジャンルを超えてZ世代の“好き”から生まれる新しいスターを全国から発掘する「ジャンルレス・オーディション」として開催。
応募総数約1万5000件の中から書類選考を行い、約200人とZoom面接・二次審査で面談・カメラテストを行い、約20人が最終審査を通過。最終審査では、グループ面接のほか、演技、カメラテスト、動画審査、個別面接など多角的な評価プロセスを経て、最終選考会に残った20人からファン投票に進出する12人を選出、その結果も踏まえグランプリをはじめとした各賞を決定した。
グランプリの横須賀さんのほか、審査員特別賞に福岡県出身の泉谷実花さん(14)、演技賞に東京都出身の熊野みのりさん(14)、リードモデル賞に宮城県出身の佐藤彩葉さん(13)、トレンドアイコン賞に大阪府出身の中賀詩さん(9)の4人が選出された。
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