DREAM STAGE:“歩く男”河内大和が一瞬登場 「8番出口さんだ」「異変だ!」(ネタバレあり)

ドラマ「DREAM STAGE」第3話の一場面(C)TBS
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ドラマ「DREAM STAGE」第3話の一場面(C)TBS

 俳優の中村倫也さん主演の連続ドラマ「DREAM STAGE」(TBS系、金曜午後10時)の第3話が1月30日に放送された。映画「8番出口」(川村元気監督)の“歩く男”役で話題となった俳優の河内大和(こうち・やまと)さんがゲスト出演し、SNSを盛り上げた。

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 ◇以下、ネタバレがあります

 エリートグループ「TORINNER(トリナー)」のプロデューサー、パク・ジス(キム・ジェギョンさん)は、「NAZE」を徹底的に叩き潰そうと企んでいた。会場をTORINNERファンで埋め尽くす中「NAZE」をゲスト出演させ、客席は沈黙。「NAZE」に恥をかかせるというシナリオだった。

 ジスは、この企みを「TORINNER」のリョウ(岩瀬洋志さん)に明かした。そこに笑いながらやってきた週刊誌記者・風祭(河内さん)は「(NAZEが)のこのこステージに上がったら一巻の終わりか。趣味の悪いドッキリだなぁ。沈黙の客席なんて想像しただけで胸が痛むよ。はぁ~、気の毒なNAZEくんたち」と楽しそうだった。

 SNSでは「河内大和さん。8番出口さんだ」「あら! 8番出口!!」「河内さん! 異変だ!!(違)」「出番はあれだけ? また出てきたらいいな」「河内大和さん今期のドラマ引っ張りだこだね」と注目された。

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