DREAM STAGE:中村倫也主演のK-POP版“スポ根”ドラマ 第8話視聴率2.6% 個人は1.5% 暴かれた過去

連続ドラマ「DREAM STAGE」の主演・中村倫也さん
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連続ドラマ「DREAM STAGE」の主演・中村倫也さん

 俳優の中村倫也さん主演の連続ドラマ「DREAM STAGE」(TBS系、金曜午後10時)の第8話が、3月6日に放送され、平均視聴率(ビデオリサーチ調べ、関東地区・以下同)は世帯2.6%、個人1.5%だったことが分かった。

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 「DREAM STAGE」は、かつて問題を起こして業界を追放されたプロデューサー・吾妻潤(中村さん)と、韓国の弱小芸能事務所に所属する落ちこぼれ練習生7人が、ボーイズグループ「NAZE」を結成し、世代や国籍を越え共に夢を目指す「K-POP版“スポ根”ドラマ」となる。

 第8話は「暴かれた過去が仲間を壊す…愛ゆえの別れ」と題して放送された。

 吾妻の黒い過去が拡散。メンバー脱退、そして解散が現実に。NAZE最大の危機にも「二度と俺の前に顔見せるな!」となぜか突き放す吾妻。彼が選んだ“決別”の真意とは……という内容だった。

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