未解決の女:“朋”波瑠、“理沙”鈴木京香ら仲間たちと再会! 今夜「Season3」第2話

ドラマ「未解決の女 警視庁文書捜査官 Season3」のオフショット(左から)遠藤憲一さん、黒島結菜さん、波瑠さん、鈴木京香さん、沢村一樹さん、山内圭哉さん=テレビ朝日提供
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ドラマ「未解決の女 警視庁文書捜査官 Season3」のオフショット(左から)遠藤憲一さん、黒島結菜さん、波瑠さん、鈴木京香さん、沢村一樹さん、山内圭哉さん=テレビ朝日提供

 俳優の鈴木京香さんが主演するテレビ朝日系木曜ドラマ「未解決の女 警視庁文書捜査官 Season3」(木曜午後9時)の第2話が4月23日に放送される。

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 第1話のラスト5分、「Season2」まで鳴海理沙(鈴木さん)とバディーを組んでいた肉体派熱血刑事・矢代朋(波瑠さん)がサプライズ登場し、話題を呼んだ今作。第2話でも、朋が引き続き登場し、古賀清成(沢村一樹さん)、草加慎司(遠藤憲一さん)、桑部一郎(山内圭哉さん)ら「Season1」からの仲間たちと再会を果たす。

 また、朋の活躍もあり、連続殺人の被疑者として急浮上した長澤靖史の身柄が確保。しかし、長澤は一貫して犯行を否認する。取り調べが暗礁に乗り上げる中、理沙は「一言一句間違えず、私の言葉を“犯人”に伝えて」と陸奥日名子(黒島結菜さん)に指示。連続殺人事件と、3年前の未解決事件の真相に迫っていく。

 「未解決の女 警視庁文書捜査官」は、文字を糸口に未解決事件を捜査するミステリー。2018年4月期にスタートし、今回は約6年ぶりとなる第3弾。警視庁捜査1課「特命捜査対策室」第6係(文書解読係)が存続危機に見舞われる中、頭脳派刑事の鳴海理沙と、新係長の年下上司・陸奥日名子が新たなバディーとして難事件に挑む。

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