未解決の女 Season3:鈴木京香×黒島結菜で難事件に挑む 第3話視聴率7.8% 個人は4.6% 遺体と怪文書と“琥珀のペンダント”

連続ドラマ「未解決の女 警視庁文書捜査官 Season3」出演の鈴木京香さんと黒島結菜さん
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連続ドラマ「未解決の女 警視庁文書捜査官 Season3」出演の鈴木京香さんと黒島結菜さん

 俳優の鈴木京香さんと黒島結菜さんが共演する連続ドラマ「未解決の女 警視庁文書捜査官 Season3」(テレビ朝日系、木曜午後9時)の第3話が、4月30日に放送され、平均視聴率(ビデオリサーチ調べ、関東地区・以下同)は世帯7.8%、個人4.6%だったことが分かった。

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 「未解決の女 警視庁文書捜査官」は、文字を糸口に未解決事件を捜査するミステリー。2018年4月期にスタートし、今回は約6年ぶりとなる第3弾。警視庁捜査1課「特命捜査対策室」第6係(文書解読係)の存続危機の中、頭脳派刑事・鳴海理沙(鈴木さん)と、新係長の年下上司・陸奥日名子(黒島さん)が新たなバディーとして難事件に挑む。

 第3話では、男性の遺体と怪文書、そして8年前に失踪した女子大学生のものらしき“琥珀のペンダント”が見つかる。6係は彼女の恋人(伊野尾慧さん)や祖父(ベンガルさん)に事情を聞くが……という内容だった。

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