名探偵コナン:第1202話「アーチェリーに嘘はつけない」 凶器はアーチェリーの矢 コナンは矢に違和感を抱く

アニメ「名探偵コナン」の第1202話「アーチェリーに嘘はつけない」の一場面(c)青山剛昌/小学館・読売テレビ・TMS 1996
1 / 5
アニメ「名探偵コナン」の第1202話「アーチェリーに嘘はつけない」の一場面(c)青山剛昌/小学館・読売テレビ・TMS 1996

 青山剛昌さんの人気マンガが原作のテレビアニメ「名探偵コナン」(読売テレビ・日本テレビ系)の第1202話「アーチェリーに嘘はつけない」が、5月30日午後6時から放送される。

あなたにオススメ

 コナンと小五郎はサイレンを聞きつけ、団十郎フーズ会長・団十郎の邸宅へ。バルコニーで会長がアーチェリーの矢により殺害された事件の捜査中だった。第一発見者は秘書の立花千夏。駆け付けた長男・団一社長と次男・団二副社長は犯行時刻、本社ビルにいたと主張するが、現場から本社ビルの屋上が見え、そこから射られた可能性が浮上する。2人は無実を証明するため実施検証へ。しかし、放たれた矢にコナンはある違和感を抱く。

 「名探偵コナン」は、青山さんがマンガ誌「週刊少年サンデー」(小学館)で連載している人気マンガ。小学生探偵の江戸川コナンが、次々と起こる難事件を解決する姿を描く。

写真を見る全 5 枚

アニメ 最新記事