ジョジョの奇妙な冒険 黄金の風
#19「ホワイト・アルバム」
1月15日(木)放送分
7月から放送されるドラマ「ど根性ガエル」(日本テレビ系)のオープニングテーマを主演の松山ケンイチさんら出演者が歌うことが26日、明らかになった。「ぴょこん、ぺたん、ぴったんこ~ トノサマガエル アマガエル カエルにいろいろあるけれど~この世で一匹!」という歌詞でおなじみアニメ版のオープニングテーマが復活し、松山さんのほか、ピョン吉の声を務める満島ひかりさん、京子ちゃん役の前田敦子さん、五郎役の勝地涼さん、母ちゃん役の薬師丸ひろ子さんら10人が歌う。
あなたにオススメ
朝ドラ:来年度後期は「ブラッサム」 主演は石橋静河 モデルは…
オープニングテーマは、ドラマの音楽を担当するサキタハヂメさんがアレンジを担当する。河野英裕プロデューサーは「それぞれの個性がぶつかり合い、楽しすぎるオープニング曲が完成しました。誰がどこを、どう歌っているか注目して、オンエアを見て聞いてほしいです」とコメントを寄せている。
「ど根性ガエル」は、吉沢やすみさんが1970~76年に「週刊少年ジャンプ」(集英社)で連載。主人公・ひろしとひろしのシャツに張り付いた“平面ガエル”のピョン吉、ヒロインの京子ちゃん、番長のゴリライモ、寿司職人の梅さんたちが騒動を起こす人気ギャグマンガで、72~74年と81~82年にアニメ化され人気を博した。近年も大人になったひろしやピョン吉らが胃腸薬「ソルマック」(大鵬薬品)のテレビCMに起用されるなど幅広い世代に親しまれてきた。
ドラマは、2015年の夏が舞台で、14歳だったひろし(松山さん)も30歳になっている。ダメ男になってしまったひろしが、ピョン吉のある異変をきっかけに、人生をやり直すことを決意する……というストーリー。エンディングテーマは、ロックバンド「ザ・クロマニヨンズ」の「エルビス(仮)」。日本テレビ系で7月11日から毎週土曜午後9時に放送。
「週刊少年サンデー」(小学館)で連載中のマンガが原作のテレビアニメ「葬送のフリーレン」の第2期のオリジナルサウンドトラックが4月15日に発売されることが分かった。第1期に続き、音…
「週刊少年マガジン」(講談社)で連載中の宮島礼吏さんのラブコメディーマンガが原作のテレビアニメ「彼女、お借りします」の第5期が、MBS・TBSほかの深夜アニメ枠「アニメイズム」で…
1988年4月~1989年3月にテレビアニメが放送された「鎧伝サムライトルーパー」シリーズの正統続編となる新作テレビアニメ「鎧真伝サムライトルーパー」に登場する上杉魁人(蒼穹のカ…
月刊少女マンガ誌「なかよし」(講談社)で連載中の満井春香さんのマンガが原作のテレビアニメ「どうせ、恋してしまうんだ。」の第14話「諦められない」が、1月15日深夜からTBSほかで…
人気アニメ「プリキュア」シリーズの第23弾「名探偵プリキュア!」とスーパー銭湯の極楽湯、RAKU SPAグループのコラボ「プリキュアバスタイムパーティ♪ ~名探偵プリキュア!ver…