横浜市が令和8年度もSurfvoteで区民意見募集を実施--6月1日スタート、全18区の地域課題解決に向けて市民の声を広く募集

横浜市が令和8年度もSurfvoteで区民意見募集を実施--6月1日スタート、全18区の地域課題解決に向けて市民の声を広く募集
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ポリミル
横浜市在住の方から「こんなまちになったらいいな」「こんなことができたらいいな」という自由な意見・アイデアを募ります。

Polimill株式会社(本社:東京都港区/代表取締役:伊藤あやめ・谷口野乃花)が開発・提供・運用するデジタル意見募集プラットフォーム「Surfvote(サーフボート)」では、令和8年6月1日(月)10時00分より、横浜市在住の皆様を対象として「こんなまちになったらいいな」「こんなことができたらいいな」といったアイデアや意見の募集を開始しました。



■ 実施概要

募集期間:令和8年6月1日(月)10:00 ~ 令和8年6月30日(火)23:59
対象:横浜市在住の方
対象区域:市内全18区(各区ごとのページで意見を募集)
投稿URL:https://surfvote.com/local/141003

■ 意見募集の目的

横浜市では、各区の地域ニーズや課題を把握し、施策・事業の参考とすることを目的として、デジタルプラットフォームを活用した市民意見募集を継続的に実施しています。令和8年度も引き続きSurfvoteを活用し、より多くの市民が気軽に意見を届けられる環境を整えます。

■ 参加方法




Surfvoteにアクセスし、ユーザー登録を行う
横浜市のページから、お住まいの区のイシューページにアクセス
 18区一ページはこちら▶︎https://surfvote.com/local/141003
・各区イシューページでの意見投票時に、追加項目( 氏名 / 住所 / 電話番号 /メールアドレス / 年齢 )を登録。メールアドレスに送付された本人確認メールを開き、認証URLをクリック
・ご自身がお住まいの区のイシューから関心のあるテーマを選択し、意見・アイデアを投稿する。
【今回の意見募集では、自分の住む区のイシュー内で複数のテーマに投票することができます。】

■ 注意事項

お住まいの区についてのみご意見を投稿できます
お住まいの区の投稿選択肢の中で、複数テーマを選んでご意見を投稿できます
ご意見・アイデアへの個別回答は行っておりません

■ Polimill株式会社 代表取締役 伊藤あやめ よりコメント

横浜市との取り組みも年を重ね、デジタルを通じた市民参加の文化が着実に根付いてきていることを実感しています。「難しい政治の話」ではなく、「自分たちのまちへの素直な思い」を気軽に届けられる場として、今年度もより多くの市民の皆様にご参加いただけることを願っています。寄せられた声が横浜の18区それぞれの未来をつくる力になると信じ、引き続き取り組んでまいります。

■ Surfvote(サーフボート)について

Surfvoteは、Polimill株式会社が開発・提供・運用する社会デザインプラットフォームです。社会課題や地域の課題に対して、誰もがオンラインで意見・アイデアを投稿・共有できる仕組みを提供しています。行政との連携による市民参加型の政策形成を支援し、「声を届ける」ことへの心理的ハードルを下げることで、より多くの市民が地域の意思決定に参加できる社会の実現を目指しています。
公式サイト:Surfvote 公式サイト
https://surfvote.com/

■ Polimill株式会社

Polimill株式会社は、「のこしたいみらいを、ともにつくる」をミッションに、各専門領域に特化した行政サポート生成AI「QommonsAI(コモンズAI)」(https://info.qommons.ai/
と、誰もが安心して簡単にまちづくりに参加できるSNS「Surfvote(サーフボート)」を開発・運営する、創業5年のICTスタートアップです。
QommonsAIは800を超える地方自治体や省庁で導入されており、Surfvoteでは、全国の社会課題に加えて、各自治体が抱える地域課題(Surfvoteローカル)も掲載。社会課題を多角的な視点からわかりやすく解説し、読者の「参加したくなるきっかけ」を届けることを目的に活動しています。
私たちは、すべての人がルールづくりに参加できる、理性と感性を備えたデジタル駆動型社会の実現を、AIとSNSの力で目指しています。



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