最注目の歌い手アーティスト「AKUGETSU」(アクゲツ)、柿崎ユウタとタッグを組んだ新曲「圧倒的なアイラブユー」本日配信&MVも同時公開!

最注目の歌い手アーティスト「AKUGETSU」(アクゲツ)、柿崎ユウタとタッグを組んだ新曲「圧倒的なアイラブユー」本日配信&MVも同時公開!
1 / 1
日本コロムビア株式会社



"エレキギターのような歌声"をもつと称されている、いま最も注目すべき韓国人歌い手アーティスト「AKUGETSU」(アクゲツ)のJAPAN 2nd Single「圧倒的なアイラブユー」が本日配信リリースされた。また、同時にMusic Videoも公開された。


5/22(水)にリリース情報を解禁してから、SNSでは数多くのファンアートが投稿されるなど、すでに話題沸騰中の本作を手がけたのは、人気急上昇中のソロアーティスト「柿崎ユウタ」氏。


前作「シャンデリア」(2025/12/3リリース)とはうって変わってダークな雰囲気と激しいサウンドが魅力的なエレクトロスウィングポップスで、「ねぇ、愛してる」と囁く色気あるAKUGETSUのウィスパーボイスが耳から離れない、中毒性たっぷりのまさに"沼にハマる"1曲だ。


そして、配信と同時に公開されたMusic Videoを担当したのは、イラストレーターの「深爪.」氏と、前作に引き続き映像作家の「藍瀬まなみ」氏。


ビビットなピンクが目を惹く本映像では、歌詞を描いたストーリーのもと、カワいさとアブなさの二面性を同時に楽しむことができる作品に仕上がっている。"圧倒的な愛"の結末をぜひ見届けてほしい。


■「圧倒的なアイラブユー」Music Video
https://youtu.be/0Mh_5PamvWU 





■「圧倒的なアイラブユー」ストリーミング/ダウンロード
https://akugetsu.lnk.to/attoteki 


AKUGETSU コメント
こんにちは、AKUGETSUです。


このたび、日本で2作目となるシングル『圧倒的なアイラブユー』をリリースすることになりました。


前作とはかなり雰囲気の異なる、どこか危険な香りをまとった楽曲が生まれました。


この曲に登場する“あいつ”が、悪い人間なのか、それとも孤独な人間なのか考えてみたのですが...どちらでも構わない気がしました。もしかすると、その両方なのかもしれません。


ただひとつ大事なのは、彼が致命的に格好良いということです。


私の役目は、そんな彼にできる限り似合う声を与えることでした。


そのため今回は、聴く人の耳元をくすぐるようなハスキーなトーンをベースにしながら、口元に浮かんだ嘲笑に気づかれないほど甘い声を出そうと努めました。


初めて聴いた瞬間から頭から離れなくなるような圧倒的な楽曲を作ってくださった柿崎ユウタさん、そして歌詞の世界観が自然と伝わってくるほど圧倒的に魅力的なイラストを描いてくださった深爪.さんに、心から感謝しています。


この欺瞞に満ちたラブソングに、どうか圧倒されてください。


今回の楽曲も、どうぞよろしくお願いいたします。


AKUGETSU PROFILE



韓国人男性歌い手アーティスト「AKUGETSU 」(アクゲツ)
その歌声は、“エレキギター”のようだと称されており、
パワフルなハイトーンボイスが聴く者の心臓に突き刺さる。
ボカロや歌い手といった日本のネット音楽文化に強い影響を受けて、
YouTubeにて「歌ってみた」の投稿を開始。現在、YouTube総視聴数1,000万回超!
YouTube総視聴回数2億回を超える韓国発の人気アニメーション作品
『ALIEN STAGE』にて、人気キャラクター「TILL」のV.Aを担当しており、
その歌唱力からアメリカや日本をはじめ、世界中で熱狂的なファンが広がっている。


2025/8/14(木)1st Mini Album『握』リリース
2025/12/3(水)JAPAN 1st Single「シャンデリア」配信リリース
2026/6/3(水)JAPAN 2nd Single「圧倒的なアイラブユー」」配信リリース


公式アカウント
■ YouTube:https://www.youtube.com/@AKUGETSU 
■ X:https://x.com/akugetsu 
■ TikTok:https://www.tiktok.com/@akugetsu.official 
■ 日本コロムビアHP:https://columbia.jp/artist-info/akugetsu/ 
企業プレスリリース詳細へ
PR TIMESトップへ
提供:

本リリースに関するお問い合わせは、PR TIMESまたは情報発信元へお願いいたします。

あなたにオススメ

- 広告 -

PR TIMES 最新記事