Uber Japan、「タクシーを、思いのままに」シリーズの新CM「第六感篇」 大泉 洋さん、“第六感”でタクシー到着を察知!?

Uber Japan、「タクシーを、思いのままに」シリーズの新CM「第六感篇」 大泉 洋さん、“第六感”でタクシー到着を察知!?
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Uber Japan株式会社
恒松 祐里さんとの掛け合いが光る新CM公開




Uber Japan株式会社(以下、Uber Japan)は 、俳優・大泉洋さん、恒松祐里さんを起用したUberの新CM「タクシーを、思いのままに 第六感篇」を、2026年6月3日(水)に発表しました。本CMは、本日よりUberの公式YouTubeにて公開し、6月4日(木)よりテレビ放映を開始いたします。

本CMシリーズは、昨年より展開している「タクシーを、思いのままに」のコンセプトのもと、利用者それぞれのライフスタイルや移動ニーズに合わせて、 Uber Taxiを自由かつスマートに配車できる体験を、”スーパーパワー”という世界観を通じて表現しています。

Uber Taxiでは、タクシーの現在地や到着予定時間をリアルタイムで確認でき、よりスマートでスムーズな移動体験を提供しています。新CM「第六感篇」では、大泉さんと恒松さんが同僚役として登場し、仕事の外出後、タクシーを待つ中で、大泉さんが“第六感”を使うかのようにタクシーの位置を次々と言い当てます。 実はその秘密は、Uber Taxiのライブトラッキング機能。タクシーの位置や到着タイミングをリアルタイムで地図上で確認できることで、例えば「あと5分で到着」と表示されるだけでなく、”本当にあと5分で来る”という安心感に繋がる様子を、コミカルに描いています。大泉さんらしいユーモアあふれる演技に加え、二人の息の合った掛け合いも見どころです。

Uber Japanの取扱高は、2021年以降10倍以上に拡大するなど、力強い成長を続けています。 また、Uber Taxiは、現在全国47都道府県で利用可能となっており、全国1,000社を超えるタクシー会社と連携しながらサービスを展開しています。国内利用者に加え、世界200以上の国と地域から日本を訪れるインバウンドの移動ニーズに対応し、タクシー事業者の新たな収益機会の創出に貢献しています。

また、CMの公開に合わせ、メイキング映像と大泉さんの公式インタビュー映像も本日公開となりましたので、詳細は下記CM概要をご確認ください。

Uber Japanは今後も、「Go Anywhere(どこへでも行ける)」というビジョンのもと、サービスエリアや機能の拡大を進めるとともに、より多くの方に日常生活の中でUberの配車サービスをご活用いただけるよう取り組んでまいります。

<CM概要>
■ タイトル・公開URL:
・「タクシーを、思いのままに 第六感篇」(30秒)
https://www.youtube.com/watch?v=M9mqT8NE6iQ

・「タクシーを、思いのままに 第六感篇」(15秒)
https://www.youtube.com/watch?v=ECOcfs5EWiA

・ メイキング映像
https://www.youtube.com/watch?v=BAScFIEfrOc

・ 公式インタビュー映像
https://www.youtube.com/watch?v=osCGEHsMo6k


■ 出演者:大泉洋さん・恒松 祐里さん
■ Uber公式YouTube 公開日時:2026年6月3日(水)14:00
■ TV放映開始日:2026年6月4日(木)
■ TV放映地域:関東および関西エリア、名古屋、福岡
■ Uber Japan公式SNS:Instagram(@uberjpn)、TikTok(@uber_japan)※6月3日以降にCM公開予定

<新CMストーリー(30秒バージョン)>
大泉さんがUberアプリでUber Taxiを配車すると、アプリには「1分後に到着」の表示が。すると大泉さんは、“第六感”を使うかのように、「今タクシーがどこを走っているのか」を次々と言い当て始めます。通行人や風船、犬などの先にいるタクシーが、どのルートを通って向かってきているのかを次々と言い当て、到着までをカウントダウンする大泉さん。その正体は、Uber Taxiのライブトラッキング機能。タクシーの現在地や到着タイミングをリアルタイムで把握できる便利さを、コミカルに表現しています。得意げな大泉さんを、恒松さんが、“また始まった”と言わんばかりに温かく見守る掛け合いも見どころです。



<新CMストーリー(15秒バージョン)>
15秒バージョンでは、エンディングシーンのみ異なる演出となっています。第六感を使ってタクシーの位置を読み取ろうとする大泉さんをよそに、先にタクシーが到着し、恒松さんが先に乗り込んでしまいます。最後の“決めポーズ”を披露するタイミングを逃し、悔しがる大泉さんのコミカルな表情とポーズが見どころです。



<大泉洋さんへのインタビュー>
1. 今回Uber TaxiのCMのご出演を聞いた時、どう思われましたか?
そうですね。今回、自己紹介の時に「I am Uber」と名乗りました(笑)。私はもう10年以上前からUberを使っていたものですから、本当に便利だなと思っていたんです。だから今回、CMのお話をいただいた時は本当に嬉しくて。頼まれもしないのに、ずっとUberの良さをいろんな人に語っていたんですよ。だから「これはもう渡りに船だな」と。「渡りにUber」だと思いました。

2. 一番大変だったシーンはどこでしょうか?
今回、日本だけでなく海外のクリエイティブチームも参加していて、日本のCMとはちょっと違う感じで非常に面白かったです。本当に映画を撮っているような、かなり細かい演出があって。「もう少し抑えて」「こういう感じを出してほしい」と細かく演技を調整していく感じで、まるで映画やドラマのワンシーンを撮っているようでした。そこが非常に新鮮で、仕上がりも楽しみだなと思いました。

3. 大泉さんご自身としての見所を教えてください!
何パターンかあって、その都度ちょっと可愛らしくて、クスッと笑えるオチがあるので、その辺りが面白いんじゃないかなと思います。映画みたいに「もう少し演技のトーンを抑えて」と細かい演出がある一方で、私の「Uber!」っていうところは、大袈裟にやってもあまりNGが出なかったですね(笑)。スタッフの皆さんも私が「Uber!」と言うと盛り上がってくれてました。

4. Uberアプリでいつでもタクシーの居場所は確認できるのですが、今回は「呼んだタクシーの位置が第六感で見える」という設定のCMでした。第六感が使えたら、日常生活の中で解決したいことは何ですか?
家の中で携帯をどこに置いたかわからなくなるので、第六感ですぐわかるといいですね。「あ、トイレだ」とか、「部屋入ってすぐそこに置いた」とか(笑)。あとテレビのリモコンもよくなくなるんですよ。「リモコンないぞ!」ってなるので、そういうなくなったものがすぐ見つかると嬉しいですね。あと、せっかく調べて行ったお店がやってないことがよくあるんです。ロケ中とかに「ここ行こう!」って決めて行ったら閉まってる(笑)。だから第六感で「ここやってないぞ」とかわかったら便利だなと思います。

5. Uber Taxiは、普段どのような時に利用することが多いですか?
やっぱりプライベートですね。家族と利用することが多いです。この仕事をしていると、満員電車など公共交通機関が使いづらいこともあるので、そういう時はUberになります。本当に便利です。時間指定もできますし、東京都内だと非常に早く来てくれる。行き先を伝える必要もないですしね。海外ではもう頼りっきりです。地下鉄とか難しいじゃないですか。英語を喋れなくても行き先を伝える必要がないわけですよね。昔はガイドブックを見せながら、つたない英語で説明したりしていましたけど、今はUberアプリに目的地を入力すれば相手にも伝わりますし、その場でお金を支払う必要もない。本当に便利な時代になったなと思います。

6. 最近、Uber Taxiがあって、またはUber Taxiを使って「助かった」と感じた瞬間を教えてください。
やっぱり海外ですね。Uberがないと出かけられないなっていうくらい頼っています。どんなドライバーさんなのか、「何回乗せているのか」などの情報が出るので安心感があります。あと、日本ではキャンペーンをよくやってくれていて、30%オフなどになると長距離でもかなり安く乗れる。非常に助かっています。

7. Uber Taxiを活用していて、ここは皆に知ってほしいというおすすめポイントがあればご紹介いただけますか?
この話をすると若⼲私長くなりますけどいいですか?私がおすすめしたいのは「Uber One」です。月額498円。Uber Oneに入ると、Uberクレジットが付くわけです。つまり、タクシーの支払額の10%が戻ってきて、次回の乗車時に使えるんです。 例えば、支払額が5,000円だったとすると、500円分のUberクレジットをゲットできるわけです。次回の乗車が500円安くなる。これ、すごくないですか?しかも、そのUberクレジットはUber Eatsにも使えるんです。Uber Eatsを頼んだ時に、前回タクシーに乗った時のUberクレジットを利用して安くできます。さらに、Uber Oneに入るとUber Eatsの配達料が0円(※1)になりますから、Uber Eatsをよく利用する方もUber Oneに入った方がいいと思います。月額498円ではありますけど、これ、あっという間に元が取れます。 私は「どうしてやらないのかな、もったいないな」と思って、昔からずっと勧めてるんです。「Uber Oneになりなさい」と(笑)。

8. Uberアプリを使ったことのない方に向けて、メッセージをお願いします。
本当に今の時代は、この配車アプリを持っていないと非常に不便だと思いますね。タクシーの台数も、一時期に比べて減ってしまったという事情もあるようで、昔のように流しのタクシーをすぐ捕まえられる状況ではなくなっているんですね。ですから、そういう意味でも、やはりUberを使って安全にタクシーを呼ぶということは、今後ますます必要になってくると思います。ぜひUberを持っておいて、さらにUber Oneにも入って、よりお得に使ってもらいたいと思いますね。

※1 配達手数料0円の特典は、日本国内の Uber Eats サービスエリア内で、かつ「Uber One」の金色のアイコンが表示されているお近くのお店のご注文にのみ適用されます。ご注文金額(「配達手数料」、が既定の額(対象のレストランでは 1,200 円以上のご注文、コンビニエンスストアでは 1,400 円以上のご注文、レストランおよびコンビニエンスストア以外の店舗では 3,000 円以上のご注文)に達した場合(以下「対象注文」)、何度でも配達手数料 0 円でご利用いただけます。

<出演者プロフィール>


大泉 洋(おおいずみ よう)1973年4月3日生まれ、北海道出身。演劇ユニット「TEAM NACS」メンバー。
北海道テレビ制作のバラエティ番組「水曜どうでしょう」出演後、数多くの映画・テレビ・舞台作品で活躍。
映画『探偵は BAR にいる』(ʻ11)、『駆け込み女と駆出し男』(ʼ15)、『探偵はBAR にいる 3』(ʼ17)、『月の満ち欠け』(ʼ22)で、
それぞれ日本アカデミー賞優秀主演男優賞を受賞、『こんにちは、母さん』(ʼ23)では日本アカデミー賞優秀助演男優賞を受賞した。
2026年12月25日(金)には主演する映画『BYE BYE LOVE 探偵はBARにいる』の公開が控える。





恒松 祐里(つねまつ ゆり)1998年10月9日生まれ、東京都出身。
2005年に俳優デビューし、2019年公開の映画『凪待ち』で『おおさかシネマフェスティバル2020』新人女優賞を受賞。
その後、NHK連続テレビ小説「おかえりモネ」やNetflix「全裸監督」シーズン2、「今際の国のアリス」シーズン2・3、Disney+「ガンニバル」シーズン2など話題作に多数出演。
近年の主な出演作は、CX「わたしの宝物」、TX「ひと夏の共犯者」、NHK「テミスの不確かな法廷」、映画「きさらぎ駅 Re:」、舞台「ハザカイキ」など。
WOWOW連続ドラマW-30「ALIUS -特定事象捜査ファイル-」、7月期TX「ストレンジ -伊藤潤二の夜も眠れぬ奇妙な話-」の放送が控える。





Uber Japan株式会社について
Uber Japan株式会社は、ドライバーと乗客をオンデマンドでつなぐ配車プラットフォーム「Uber」を日本国内で運営する企業です。国内約1,000社のタクシー会社と提携し、47都道府県でタクシーの配車が可能な「Uber Taxi」や、札幌市・東京23区・大阪市・京都市など、9都道府県においてプレミアムなハイヤー車両や最大5名乗りのワゴンを配車できる「Uber プレミアム」のサービスを提供しています。また京都府京丹後市、石川県加賀市、長野県野沢温泉村、大分県別府市において自治体とのパートナーシップによる自家用有償旅客運送(公共ライドシェア)を、2024年4月からはタクシー会社とのパートナーシップによる自家用車活用事業(日本版ライドシェア)のサービス提供をサポートしています。
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