Plus500JP証券株式会社投資の前に立ちはだかる“壁”を塗り替えよう。
Plus500JP証券株式会社
2026年6月8日
Plus500JP証券株式会社(本社:東京都港区、代表取締役:越智一真、以下「当社」)は、元プロサッカー選手の内田篤人さんを起用したテレビCM・Web動画の第2弾となる
「投資の壁」篇 を、2026年6月8日(月)より公開いたします。
本作は、2026年1月公開の「投資のイメージ」篇に続くシリーズ第2弾です。

"情報に溢れた投資の壁"を見上げる内田さん

リフティングを始める内田さん
投資に興味はあっても、
「難しそう」
「情報が多すぎて何から始めればいいか分からない」
「自分にはハードルが高そう」
そのように感じたことのある方も少なくありません。
「投資の壁」篇では、多くの人が投資の前で感じる“見えない壁”を映像として表現しました。
目の前に立ちはだかる膨大な情報の壁に向き合う内田篤人さんの姿を通じて、
Plus500が目指す
「投資をもっとシンプルに。」 というブランドメッセージを描いています。
■ 新CM概要
タイトル: Plus500JP証券「投資の壁」篇 30秒
公開日: 2026年6月8日(月)
配信媒体: YouTube、各種動画配信プラットフォーム、SNS、Web広告 等
※配信媒体および配信スケジュールは変更となる場合があります。
https://www.youtube.com/watch?v=ZTz2Me4vsM8
配信媒体:YouTube、各種動画配信プラットフォーム、SNS、Web広告 等
※配信媒体およびスケジュールは変更となる場合があります。
特設サイト(FX):
https://jp-lp.plus500.com/lp/fx/
特設サイト(CFD):
https://jp-lp.plus500.com/lp/cfd/
特設サイト(ノックアウトオプション):
https://jp-lp.plus500.com/lp/ko/
■ CMコンセプト「投資の壁」
投資を始めようと思ったとき、多くの人の前に現れる
“壁”。
それは、複雑な情報かもしれない。
専門用語かもしれない。
あるいは、「自分にできるだろうか」という不安かもしれません。
今回のCMでは、その“壁”を象徴的な巨大なビジュアルとして表現しています。
無数の数字やチャートに囲まれた空間の中で、内田篤人さんがその壁と向き合い、一歩を踏み出す。
その先にあるのが、Plus500が提供するシンプルで直感的な投資体験です。
投資に対する心理的なハードルを少しでも軽くし、
より多くの方に投資の第一歩を踏み出していただきたい――その想いを映像に込めました。
■ 元プロサッカー選手内田篤人さん起用に込めた想い
世界の舞台で挑戦を続けてきた内田篤人さん。
プレッシャーや困難に向き合いながら、自らの力で壁を乗り越えてきたその姿勢は、多くの人が投資に向き合うときの心境とも重なります。
今回の「投資の壁」篇では、内田さんの持つ誠実さ、静かな強さ、そして挑戦する姿そのものが、ブランドメッセージを象徴する存在として表現されています。
■ 投資をもっとシンプルに――Plus500が目指す投資体験
Plus500は、「投資をもっとシンプルに。」をコンセプトに、誰にとっても使いやすく、わかりやすい取引環境の提供を目指しています。
投資に必要な情報や機能を、より直感的に届けることで、「投資の壁」を低くしていくこと。それがPlus500の目指す体験です。
■ CMカットシート
「投資のイメージ」篇 30秒

"投資の壁"を見上げる内田さん

巨大な"投資の壁"を前にリフティングする内田さん

"Plus500カラー"のボールを蹴る内田さん

"投資の壁"をシンプルな"Plus500カラー"に塗り替える瞬間

Plus500の取引アプリを操作する内田さん

ブランドメッセージ
■ 出演者
内田 篤人(うちだ あつと)
生年月日: 1988年3月27日
出身地 : 静岡県
2006年に静岡県清水東高校から、鹿島アントラーズに入団。クラブ史上初となる高卒開幕スタメンの座を勝ち取り、不動のレギュラーとして史上初の Jリーグ3連覇に貢献。2008年に、弱冠19歳ながら日本代表にも招集された。2010年に ドイツの強豪シャルケ04へ完全移籍。
日本人初のUEFAチャンピオンズ リーグベスト4進出など世界のサッカーシーンで活躍した。2018年古巣の鹿島アントラーズに復帰。2020年8月惜しまれながらも 現役を引退。
JFAの「ロールモデルコーチ」、Jリーグ特任理事に就任し日本サッカーに現役とは違う形で貢献している。2008年北京五輪出場、2010年・2014年FIFA W杯出場。

(C)SARCLE
Plus500グループについて
■ 世界60か国以上、17年以上の実績
Plus500は2008年の設立以来、オンライン取引に特化した金融テクノロジー企業として、各国・地域の法令や規制を遵守しながら事業を拡大。現在では世界60か国以上で多くのユーザーに選ばれ続けています。ロンドン証券取引所に上場し、FTSE250種総合株価指数の構成銘柄にも採用されている信頼性の高いグローバル企業です(時価総額:約4,920億円 ※2026年1月7日時点)。
■ 世界のトップスポーツチームとのパートナーシップ
Plus500グループは、グローバルな信頼性とブランド価値の証として、世界的なスポーツチームとのパートナーシップを展開しています。
-
シカゴ・ブルズ(NBA)のグローバルパートナー
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レギア・ワルシャワ(ポーランド)のメインスポンサー
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BSCヤングボーイズ(スイス)のメインスポンサー
世界各地のトップスポーツチームとのパートナーシップを通じて、グローバルなブランド展開を行っています。

PLUS500は、NBAシカゴブルズのグローバルパートナーです。
■ Plus500が提供する「シンプルな投資体験」
1. FXも、金も、原油も。24時間ひとつの画面から世界の市場へ
FXも、金も、原油も。ひとつの画面から。為替、金・銀、原油、世界の株式や株価指数まで。
Plus500なら、2,000以上の金融商品をひとつのプラットフォームから確認・取引できます。
米ドル/円を見ながら金価格をチェックし、その流れで原油や世界の株式市場へ。
複数のアプリを行き来することなく、すべてをひとつの画面で完結できます。
近日上場予定のスペースX株(6/12開始予定)や、
国内では取り扱いの少ない欧州株やアジア、アフリカ株もラインアップしています。
投資対象をまたいで、世界の市場へシームレスにつながる。それがPlus500の取引体験です。
2. 新機能「AI検索」機能
新機能「AI検索」を利用すると、検索キーワドから、AIが関連銘柄を探し当ててくれます。
気になるニュースを発見したけど、投資の対象がわからない時などのヒントとしてご利用頂けます。

新機能「AI検索」。検索ワードを入力すると、AIが投資対象の関連銘柄を自動で表示してくれます。
3. 発注前に利益・損失の目安が分かる
発注前に目標とする想定利益価格や、相場が想定と反対方向に動いた場合の想定損失価格を事前に確認可能。取引条件を把握したうえで、安心して判断できる設計です。

※発注前に、利益目標金額と想定損失金額をわかりやすく、金額ベースで目視できる機能を提供
■ Plus500JP証券について
Plus500JP証券株式会社は、グローバルに展開する金融テクノロジー企業グループPlus500の日本法人として、日本の法令および業界ガイドラインを遵守しながら事業を行っています。
本社であるPlus500 Ltdはロンドン証券取引所に上場しており、FTSE250種総合株価指数の構成銘柄にも採用されています。各国の規制当局の監督のもと、オンライン取引システムを提供し、各国・地域の市場特性に応じた事業運営を行っています。
当社は今後も、グループの知見と技術基盤を活かしながら、日本市場において信頼性と分かりやすさを重視したブランドづくりに取り組んでまいります。
■会社概要
会社名:Plus500JP証券株式会社
所在地:〒105-7133 東京都港区東新橋一丁目5番2号 汐留シティセンター33階
事業内容:金融商品取引業 商品先物取引業
登録番号:関東財務局長(金商)第156号
加入協会:日本証券業協会、一般社団法人金融先物取引業協会、日本商品先物取引協会
公式サイト:
https://www.plus500.co.jp/
■手数料・リスク等について
当社が提供する店頭デリバティブ取引(店頭FX取引、店頭証券CFD取引、店頭ノックアウトオプション取引、店頭商品CFD取引。以下「本取引」といいます。)は、元本および収益が保証されたものではありません。原資産の価格変動や金利の変動等により損失が生じる可能性があり、お客様がお預けになった証拠金を超える損失(元本超過損)が発生するおそれがあります。
本取引では、預託された証拠金よりも大きな取引金額での取引(レバレッジ取引)が可能となります。これにより、証拠金に比して大きな利益を得られる可能性がある一方、相場変動によっては多額の損失が発生するリスクがあります。
本取引に必要な証拠金額および証拠金率は、取引銘柄や口座種別によって異なります。具体的な内容については、当社取引プラットフォームにてご確認ください。
お客様の保有するポジションについて評価損が拡大し、有効証拠金額が維持証拠金額を下回った場合、未決済ポジションの一部または全部について、自動的かつ強制的に成行による決済(反対売買)が行われます(自動ロスカット)。自動ロスカットにより生じた損失は、すべてお客様に帰属します。なお、自動ロスカットは損失の範囲を限定することを保証するものではありません。
相場の急激な変動、市場流動性の低下、取引休止後の再開時などにおいては、ロスカット注文が成立しない、またはお客様にとって不利な価格で約定する可能性があります。その結果、元本超過損が発生する場合があります。
また、自動ロスカット、指値注文、逆指値注文については、スリッページが発生し、お客様が意図した価格で約定しない場合があります。
本取引では、取引手数料は原則として無料ですが、約定価格を保証するノンスリップ注文をご利用の場合には、所定の手数料が発生します。当社が提示する売値(ビッド価格)と買値(アスク価格)には差額(スプレッド)があり、このスプレッドがお客様の取引コストとなります。スプレッドは取引銘柄や市場状況により変動します。実際の取引価格については、取引プラットフォーム上でご確認ください。
また、証拠金を入金する際に発生する金融機関の振込手数料は、お客様のご負担となります(クイック入金を除く)。
本取引では、金利差に基づく金利調整額、権利調整額、価格調整額が発生する場合があります。これらの調整額は、取引銘柄や売買区分により異なり、各国の政策金利や市場環境の変化により、受取となっていた金利調整額が支払に転じる場合もあります。
本取引には、本欄に記載された事項以外にもさまざまなリスクがあります。
お取引にあたっては、契約締結前交付書面、取引説明書および約款等を十分にお読みいただき、本取引の仕組みやリスクについてご理解のうえ、お客様ご自身の判断と責任によりお取引ください。
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