呪術廻戦 死滅回游 前編
第55話「東京第1結界②」
2月26日(木)放送分
アニメ「機動戦士ガンダム」のプラモデル「ガンプラ」の作り手世界一を決めるコンテスト「ガンプラビルダーズワールドカップ(W杯)2016」(バンダイ主催)の世界大会決勝戦の表彰式が18日、ガンダムフロント東京(東京都江東区)で行われ、15歳以上が応募できるオープンコースでは、日本代表の横田ユースケさん(29)の源義経と弁慶が出会った五条大橋をイメージした「永遠の絆 ~義経・弁慶 新しき国へ~」が世界一に輝いた。
あなたにオススメ
朝ドラ:来年度後期は「ブラッサム」 主演は石橋静河 モデルは…
また、14歳以下が応募できるジュニアコースでは、台湾代表のチョ・シェン・ジュンさんの戦争が終わった後のモビルースーツの姿をイメージした作品「オーバー ウォー」が世界一に輝いた。
ガンプラW杯は、ガンプラの工作や塗装技術、アイデアなどを競う国際大会。11年から始まり、6回目となる今年は日本、中国、韓国、台湾、香港、タイ、シンガポール、マレーシア、フィリピン、インドネシア、オーストラリア、北米、イタリアの13の国と地域で開催。15歳以上が対象のオープンコース、14歳以下が対象のジュニアコースがあり、計24の作品が集まった。世界大会決勝戦では、バンダイの川口克己さん、安永亮彦さん、「ホビージャパン」の木村学編集長、「モデルグラフィック」の古屋智康編集長、「機動戦士ガンダム00」などのメカデザインを務めた海老川兼武さんが各作品を採点した。司会は、声優の池澤春菜さんが務めた。
優勝した日本代表の横田さんは「このトロフィーだけを目指してやってきたので本当にうれしい」と喜び「ガンプラは世界中で愛されていますが、日本で生まれたものなので日本のモデラーが持っていてほしいと願うモデラーはたくさんいると思います。このステージまで上げてくれたすべての方たちに感謝します」と笑顔で語っていた。
オープンコースの2位はタイ代表、3位は中国代表、ジュニアコースの2位は日本代表、3位は香港代表。特別賞の「セブン‐イレブン賞」はジュニアコースのインドネシア代表、「ガンダムゲーム30周年賞」にはジュニアコースのオーストラリア代表の作品がそれぞれ選ばれた。
人気マンガ「黒子のバスケ」で知られる藤巻忠俊さんの最新作が原作のテレビアニメ「キルアオ」の声優として竜胆カズマ役の千葉翔也さん、竜胆エイジ役の中島ヨシキさんが出演することが分かっ…
空知英秋さんの人気マンガ「銀魂」の新作劇場版アニメ「新劇場版 銀魂 -吉原大炎上-」の新たなPVがYouTubeで公開された。坂田銀時と吉原を統べる最強の男、“夜王”鳳仙との頂上…
「鋼の錬金術師」などで知られる荒川弘さんの最新作が原作のテレビアニメ「黄泉のツガイ」の先行上映会と、「鋼の錬金術師」の劇場版2作品の特別上映が行われることを記念した連動施策が実施…
電撃文庫(KADOKAWA)の人気ライトノベルが原作のアニメ「魔法科高校の劣等生」の劇場版アニメ「魔法科高校の劣等生 四葉継承編」に登場する四葉真夜のキャラクタービジュアルが公開…
内藤泰弘さんのマンガ「トライガン」の新作アニメ「TRIGUN」の最終章「TRIGUN STARGAZE(トライガン スターゲイズ)」に登場するニコラス・D・ウルフウッドのビジュア…
2026年02月27日 18:00時点
※TVer内の画面表示と異なる場合があります。