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4月23日(木)放送分
女優の吉高由里子さんが主演を務めるNHKの連続テレビ小説(朝ドラ)「花子とアン」の初回が3月31日に放送され、平均視聴率は21.8%(ビデオリサーチ調べ、関東地区)だった。「ごちそうさん」の初回22.0%(同)には及ばなかったものの、大ヒットした「あまちゃん」の初回20.1%(同)を超える好発進となった。
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ドラマは、花子の明治・大正・昭和にわたる波瀾(はらん)万丈の半生を、「Doctor−X」(テレビ朝日系)などの中園ミホさんの脚本で描く。原案は、花子の孫・村岡恵理さんの著書「アンのゆりかご」。花子は、山梨の貧しい家に生まれ、東京の女学校で英語を学び、故郷での教師生活をへて翻訳家の道へと進んだ人物で、吉高さんが10~50代の花子役で主演し、花子の親友・葉山蓮子役を仲間由紀恵さんが演じる。伊原剛志さん、室井滋さん、黒木華さんらも出演する。
第1週「花子と呼んでくりょう!」では、1900年の甲府を舞台に、花子の少女時代が描かれる。初回は、貧しい小作農家に生まれた安東はな(山田望叶ちゃん)は、尋常小学校へも通わずに家事や子守に精を出し、母・ふじ(室井さん)や祖父・周造(石橋蓮司さん)、兄妹たち家族を助けていたが、父(伊原さん)が買ってきた絵本に興味を示し……という展開だった。ドラマはNHK総合で毎週月~土曜午前8時ほかで放送。全156回。
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