ワンピース
第1163話 褒めてほしい ロビンとサウロの再会
5月24日(日)放送分
「勇午」シリーズの原作者・真刈信二さんと、「死がふたりを分かつまで」の作画担当DOUBLE-S(ダブルエス)さんのコンビが、17世紀に欧州で繰り広げられた大規模戦争「三十年戦争」を題材にしたマンガ「イサック」の新連載を25日発売の「月刊アフタヌーン」(講談社)3月号で始めた。
あなたにオススメ
【PR】スター・ウォーズ:日本中を熱狂させた社会現象を振り返る 7年ぶり最新作の魅力も
「イサック」は、戦国時代から江戸時代初期にかけて、日本の侍が海外にわたって傭兵(ようへい)になったという歴史のエピソードを基にしており、信念を貫く日本の侍・イサックが、遠く離れた欧州に来て、ある目的のために戦う……というストーリー。
第1話「彼の名はイサック」では、1620年のドイツ西南部で、荒くれ者に襲われたプロテスタントの少女・ゼッタをイサックが救い出したものの、礼の品物も受け取らずに立ち去るというストーリー。巻末のキャッチコピーには「たった一人の日本人傭兵が中世ヨーロッパを震撼(しんかん)させる」と書かれている。
雑誌「月刊ガンダムエース」(KADOKAWA)の25周年カウントダウン企画の第2弾が、5月26日発売の同誌7月号に掲載された。
地球のお魚ぽんちゃんのマンガが原作のテレビアニメ「霧尾ファンクラブ」に、チゲ兄役の興津和幸さんが出演することが分かった。チゲ兄は、第9話「言えない、言わない。」に登場する。
ゆうきまさみさんのマンガ「機動警察パトレイバー」の新作読み切り「機動警察パトレイバー2026」がウェブマンガサイト「ビッコミ」(小学館)で公開された。1994年の連載終了以来、約…
「寄生獣」などで知られる岩明均さんのマンガが原作のテレビアニメ「ヒストリエ」が、2027年1月から放送されることが分かった。キャストが発表され、島崎信長さんが後にアレキサンダー大…
テレビアニメ化もされた「チ。 -地球の運動について-」で知られる魚豊さんのマンガが原作の劇場版アニメ「ひゃくえむ。」の背景美術展「劇場アニメ『ひゃくえむ。』背景美術展 ー研ぎ澄ま…