ターミネーターと恋しちゃったら
第1話 護りに来た、未来から
4月4日(土)放送分
窪田正孝さん主演のNHK連続テレビ小説(朝ドラ)「エール」(総合、月~土曜午前8時ほか)の第36回が5月18日に放送され、ミュージカルを中心に活躍する俳優の柿澤勇人さんが登場した。
あなたにオススメ
朝ドラ「風、薫る」徹底特集! 見上愛&上坂樹里がヒロインに
柿澤さんは、藤山一郎さんがモデルのコロンブスレコードの歌手・山藤太郎役。コロンブスレコードに出社した裕一(窪田さん)が、廿日市(古田新太さん)を訪ね、スタジオへと行くと、そこで山藤は「丘を越えて」をレコーディングしており……と展開し、柿澤さんによる「丘を越えて」の歌唱シーンもあった。
柿澤さんは、「今回、朝ドラ『エール』に参加させていただくこと、とてもうれしいです。僕が演じる山藤太郎役は藤山一郎さんがモデルとなる人物。昭和の偉大な名歌手です。まさか自分がそのような偉大な方を演じるとは思ってもなく驚きました」と明かす。
「『丘を越えて』『長崎の鐘』を歌うにあたり、撮影に入るまでに何度も藤山さんの歌唱や発声を勉強して現場に臨みました」と話していて、「窪田さんとは数年ぶりの共演ですが、窪田さんがいるだけで現場の雰囲気が温かく、和やかになるのがとても印象的でした。古山裕一に少しでも良い影響を及ぼせるよう、そして作品に貢献できるよう、努めたいと思います」と意気込みを語った。
「エール」は、昭和という激動の時代に、人々の心に寄り添う曲を数々生み出した作曲家・古山裕一と、裕一の妻で自らも歌手になる夢を追い続ける音(二階堂ふみさん)の音楽と共に生きる夫婦の物語。
俳優の見上愛さんと上坂樹里さんがダブル主演を務めるNHK連続テレビ小説(朝ドラ)「風、薫る」(総合、月~土曜午前8時など)の第6回(4月6日放送)で、視聴者を最も引き付けた場面は…
“あのちゃん”こと歌手で俳優のあのさんが4月6日、東京都内で行われたDMM TVオリジナルドラマ「外道の歌」の続編「外道の歌 SEASON2」の配信記念イベントに登場した。あのさ…
亀梨和也さんが4月6日、東京都内で行われたDMM TVオリジナルドラマ「外道の歌」の続編「外道の歌 SEASON2」の配信記念イベントに、ダブル主演を務める窪塚洋介さんと登場。続…
フジテレビの昼の生番組「ぽかぽか!」(月~金曜午前11時47分)が4月6日に放送され、番組の最後に4月7日の出演者と番組内容が発表された。
俳優の福地桃子さんのNHKの夜ドラ「ラジオスター」(総合、月~木曜午後10時45分)。4月6日の第5回では……。