ターミネーターと恋しちゃったら
第1話 護りに来た、未来から
4月4日(土)放送分
俳優の板尾創路さんが、竹野内豊さん主演のフジテレビ系“月9”ドラマ「イチケイのカラス」(月曜午後9時)にゲスト出演することが5月31日、分かった。板尾さんは、2020年11~2021年3月に放送された「監察医 朝顔」に続き、同枠のドラマに2作連続で出演。「『監察医 朝顔』をクランクアップしてすぐに、このドラマのオファーをいただきました。連続して同じ月9ドラマ枠の作品に出ていいのかな?という戸惑いもありましたが、今となっては大変感謝しています」と語っている。
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板尾さんは6月7日放送の第10話に登場し、氏名、住所、本籍、職業、全て不詳のホームレスで、傷害事件で起訴される“名無し”の被告人を演じる。板尾さんは「とにかく謎、謎、謎の被告人を演じるのが毎日楽しくて最高でした。次の7月期の月9も、オファーをお待ちしています」とコメントを寄せている。
第10話では、入間みちお(竹野内さん)たちが、ホームレスの男(板尾さん)が起こした傷害事件を合議制で扱うことに。みちおの元弁護士仲間の青山瑞希(板谷由夏さん)が被告人の国選弁護士となるが、弁護人の青山ですら男の氏名や素性を全く把握できていない状況だった。被告人が“名無し”のまま始まった公判で、被告人は起訴内容を真っ向から否認。みちおは被告人と被害者の食い違う主張を明らかにするため、裁判所主導の現場検証に踏み出す……と展開する。
ドラマは、マンガ誌「モーニング」(講談社)で連載された浅見理都さんの同名マンガが原作。絶対に冤罪(えんざい)を生むことのないよう、自らの足で現場検証を行い、事件の真相を明らかにしていくという異端の刑事裁判官・みちおと、みちおに振り回されながらも真実をつかもうと奔走する東京地方裁判所第3支部第1刑事部(イチケイ)メンバーの活躍を描く。
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