隣の男はよく食べる:第6話 “麻紀”倉科カナ、“篠原”高橋光臣の娘とイベントへ

連続ドラマ「隣の男はよく食べる」第6話の一場面(C)「隣の男はよく食べる」製作委員会
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連続ドラマ「隣の男はよく食べる」第6話の一場面(C)「隣の男はよく食べる」製作委員会

 女優の倉科カナさんと人気グループ「Sexy Zone」の菊池風磨さんダブル主演の連続ドラマ「隣の男はよく食べる」(テレビ東京、水曜深夜)第6話が5月17日深夜0時半から放送される。

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 大河内麻紀(倉科さん)は、恋人となった本宮蒼太(菊池さん)とデートする。幸せ絶頂の麻紀は、会社で篠原一義(高橋光臣さん)から、娘のひより(長谷川晏さん)とアイドルのイベントに行ってほしいと頼まれる。

 母親と間違えられながらも楽しんでいると、篠原は帰宅時間が遅くなると連絡。自宅でひよりと夕飯を共にすることになり、蒼太も訪ねて来る。そこへ篠原が迎えに来て……。

 原作はマンガ誌「月刊 officeYOU」(集英社クリエイティブ)で連載中の美波はるこさんの同名マンガ。恋から遠ざかっていた独身女性・大河内麻紀(倉科さん)が得意の料理を通して、よく食べる“肉食年下男子”本宮蒼太(菊池さん)と恋に落ちる物語。

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