プロフェッショナル 保険調査員・天音蓮
第11話 ついに最終回!天音と氷室の因縁に決着!
3月19日(木)放送分
俳優の仲野太賀さんが主演を務める2026年のNHK大河ドラマ「豊臣兄弟!」のキービジュアルが11月7日、公開された。初回放送は15分拡大で、1月4日にスタートすることも明らかになった。
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キービジュアルは、主人公・小一郎(のちの豊臣秀長/仲野さん)と兄・藤吉郎(のちの豊臣秀吉/池松壮亮さん)が、天気雨の中で大きく笑う一瞬を切り取った。雨をものともせず、ポジティブな笑顔を見せる姿が、兄弟の絆とドラマの世界観を表現している。
撮影は川島小鳥さん、アートディレクターは坂脇慶さんが担当。川島さんは「打ち合わせの段階から撮影、写真選びまで太賀さん、池松さんの2人が率先してアイディアを出してくださり、引っ張ってくれました。劇中さながら、一心同体なおふたり、そしてスタッフのみなさんが一丸となって作った、とてもとても特別な写真です!」とコメントした。
併せて、語りを俳優の安藤サクラさん、音楽を木村秀彬さんが担当することも発表された。
「豊臣兄弟!」は、“天下人”豊臣秀吉の弟・秀長を主人公に、強い絆で天下統一という偉業を成し遂げた豊臣兄弟の奇跡を描く夢と希望の下剋上サクセスストーリー。脚本は、「半沢直樹」、連続テレビ小説「おちょやん」などで知られる八津弘幸さんが担当する。
ついに、2026年大河ドラマ「豊臣兄弟!」の“顔”となるキービジュアル、そして物語を豊かに彩る「語り」と「音楽」を担当してくださるお二人を、一挙に発表するときが来ました!
まずキービジュアルです。仲野太賀さん演じる豊臣秀長、池松壮亮さん演じる豊臣秀吉。小さな農村出身の何者でもなかった若者たちが、戦国時代の乱世を一気に駆け上がり、やがて天下統一を果たす。そんな二人の絆を象徴する“奇跡の一瞬”を切りとってくださったのは、写真家の川島小鳥さんとアートディレクターの坂脇慶さんです。あふれる笑顔の先で、これから二人の身に起こるさまざまな困難や喜び、悲しみ、そして希望に、想像をはせていただけたら嬉しいです。
そして「語り」として物語にいざなってくれるのは、女優・安藤サクラさんです。日本国内はもちろん、海外でも活躍されており、その演技力の高さは言うまでもありません。そんな安藤さんが、秀長・秀吉という兄弟を、ときに遠くから見守り、ときに優しく寄り添いながら、二人の波乱に満ちた人生に伴走してくれます。安藤さんならではの感性あふれる「語り」にぜひご注目ください。
さらに今回、「音楽」を担当してくださるのは、作曲家の木村秀彬さんです。いま日本の映像作品の最前線でもっとも活躍する音楽家の一人です。木村さんが生み出す、圧倒的なスケール、そして繊細さと大胆さをあわせ持つ音楽を聴けば、いつのまにか「豊臣兄弟!」の世界に引き込まれてしまうに違いありません。一日も早く木村さんの音楽をみなさんに聴いていただきたい——心からそう思える楽曲の数々です。大河ドラマ「豊臣兄弟!」は2026年1月4日スタートです! 乞うご期待!
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