江戸翔一朗さんのバスケットボールマンガ「ゼロとヒャク」が、11月12日発売のマンガ誌「週刊少年マガジン」(講談社)第50号でスタートした。作者の江戸さんは、ブルーロック杯大賞受賞の超大型新人。
あなたにオススメ
葬送のフリーレン:テレビアニメ第2期 新監督起用の経緯
高校1年生の静華零は身長も力も恵まれてないが、誰よりも正確な両手打ちを持っていた。しかし、男子バスケで輝きづらいその武器は、否定されていた。自信を失いかけた時、米国からのストリートスタイルの転校生・美阪百との出会いが運命を変える。
“最高にクールな青春バスケマンガ”になるという。