CANDY TUNE:「紅白」で“湯切りネキ”不発も、その後他局で発動! 視聴者「2025年を年納めできたわ」「新年初の湯切りを観測して悦」

“湯切りネキ”こと「CANDY TUNE」の立花琴未さん
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“湯切りネキ”こと「CANDY TUNE」の立花琴未さん

 7人組アイドルグループ「CANDY TUNE」が、昨年の大みそかに東京・渋谷のNHKホールから中継された「第76回NHK紅白歌合戦」に紅組のトップバッターとして出場。その後、TBS系の音楽特番「CDTVライブ!ライブ!年越しカウントダウンFes.2025→2026」にも出演し、昨年ヒットした「倍倍FIGHT!」をパフォーマンスした。

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 「紅白」ではショートバージョンでの披露だったため、腕を振るダンスが麺の湯切りに似ていると話題を集めた“湯切りネキ”こと立花琴未さんの“湯切りダンス”がカットされ、SNSでは落胆の声が広がっていたが、「CDTVライブ!ライブ!」では“湯切りダンス”有りのバージョンで披露された。

 SNSでは視聴者から「年明け湯切りきたぁ!」「紅白で不発だった湯切りを見れたのでこれでようやく2025年を年納めできたわァ」「CDTVさんちゃんと湯切りネキカメラで抜いてくれるのありがてぇ」「やっぱり倍倍FIGHT!はあの湯切りネキあってこそですよなぁ」「新年一発目の湯切りネキ」「新年初の湯切りを観測して悦」「ばり良い笑顔湯切り」と歓喜のコメントが上がっていた。

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