ラムネモンキー:サンタコスの“白馬”福本莉子 「ひたすらかわいい」「似合う」と話題に(ネタバレあり)

「ラムネモンキー」第7話の一場面(C)フジテレビ
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「ラムネモンキー」第7話の一場面(C)フジテレビ

 反町隆史さん、大森南朋さん、津田健次郎さんトリプル主演のフジテレビ系連続ドラマ「ラムネモンキー」(水曜午後10時)の第7話が2月25日に放送された。カフェ店員の西野白馬を演じる福本莉子さんが“サンタ姿”を披露し、SNSでは「ひたすらかわいい」と話題になった。

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 ◇以下、ネタバレがあります

 クリスマスツリーが飾られたカフェの店内で、サンタの衣装姿で働く白馬。一方、店にいた雄太(反町さん)、肇(大森さん)、紀介(津田さん)は、サンタ姿の白馬をちらちらと盗み見るものの、話題に出せずにいた。

 「何でもいいんで、(サンタ姿について)ツッコんでもらった方が楽なんですけど!」と白馬から指摘され、動揺する3人。肇は「おじさんたちはさ、どういじっていいかわかんないんだよ。不用意にカワイイとか言ったらダメなんだろう?」と漏らすと、白馬は「カワイイはいいですよ」と返した。

 すかさず肇が「じゃあカワイイよ。エロくて」と言うと、白馬は「それダメです!」と拒否。肇は「面倒な世の中になったな~」と嘆くしかなかった。SNSでは「白馬のサンタ姿、可愛くてすてきです!」「白馬さん、サンタ姿似合う」「サンタ白馬ちゃんがひたすらかわいい回でした」と話題になった。

 ドラマの原作・脚本は古沢良太さん。1988年の中学時代、共にカンフー映画制作に熱中し、今は「こんなはずじゃなかった」と人生に行き詰まりを感じている中年男性らの再会と再生を描く「青春回収ヒューマンコメディー」。

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