ジェラルド・バトラー:「エンド・オブ・ホワイトハウス」主演 「その場にいるような真実味」

 米国の独立記念日の翌日、「鉄壁の要塞」とうたわれるホワイトハウスが、アジア人テロリストに占拠され、大統領が人質にとられた! この前代未聞の危機的状況に、一人の男が立ち上がった……。その男の決死の救出劇を描いた「エンド・オブ・ホワイトハウス」(アントワン・フークア監督)が全国で公開中だ。作品のPRのためこのほど来日した主演のジェラルド・バトラーさんに話を聞いた。(りんたいこ/毎日新聞デジタル)

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