名探偵コナン
#1194「キッドVS白馬 青の玉座(後編)」
3月21日(土)放送分
ディズニーの劇場版アニメーション「アナと雪の女王」の最新作「アナと雪の女王/家族の思い出」が、ピクサーの長編アニメーション「リメンバー・ミー」と同時上映で2018年3月16日から劇場公開されることが30日、明らかになった。「アナと雪の女王/家族の思い出」は、短編ではなく約22分の新作で、家族をテーマに、前作で“真実の愛”を見つけたエルサとアナの姿を描く。日本オリジナルのポスタービジュアルも公開され、新たなコスチュームに身を包んだアナとエルサ、トナカイのスヴェンに乗る雪だるまのオラフが描かれている。
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「リメンバー・ミー」は、ピクサー初の音楽をフィーチャーした作品。過去の悲しい出来事がきっかけで「音楽禁止」という厳しいおきてがある家に生まれたギターの天才少年・ミゲルは、伝説のミュージシャン・デラクルスの霊廟(れいびょう)に飾られたギターを手に、先祖が家族に会いにくるという“死者の日”に開催される音楽コンテストに出る決意をする。そんな中、“死者の国”に迷い込んでしまったミゲルは、一族に隠された“秘密”に気付き、冒険を始める……というストーリー。
両作品のチーフ・クリエーティブオフィサーのジョン・ラセターさんは「アナと雪の女王」の最新作について「愛すべきキャラクターたち、アナ、エルサ、そしてオラフが再び、大スクリーンに戻ってきます」と紹介し、「『家族』というとても大切なテーマをこの2作を通じて、日本の皆さまにも『家族の絆』と『家族の大切さ』を感じていただきたいです。この2作品をどうぞ、ご家族や愛する人と一緒に、映画館で大いに楽しんでください。ドウモアリガトウゴザイマス」とメッセージを寄せている。
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