バンダイナムコエンターテインメントは、人気ゲーム「アイドルマスター シャイニーカラーズ(シャニマス)」のスマートフォン向けアプリを配信、PCのブラウザーにも対応することが分かった。
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「シャニマス」は、同社とドリコムの共同出資会社「BXD(ビーエックスディー)」が提供するスマートフォン向けのブラウザーゲームプラットフォーム「enza(エンザ)」に対応していた。enzaのアカウントでアプリ版にログインすれば、同じセーブデータで遊べるという。アプリ版は、近日中に事前登録を始める。PCのブラウザーはGoogle Chromeに対応し、アプリのリリースと合わせてサービスを開始する予定。
「シャニマス」は、プレーヤーが新事務所「283(ツバサ)プロダクション」のプロデューサーとなり、所属するアイドルたちをプロデュースするゲームで、アイドルの育成と、全国のプロデューサーとのライブ対戦を楽しめる。基本プレー無料でアイテム課金制。
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