ジョジョの奇妙な冒険 黄金の風
#25「スパイス・ガール」
1月21日(水)放送分
小説家・スティーブン・キングの代表作を映画化したホラー映画「IT/イット」シリーズの完結作「IT/イット THE END “それ”が見えたら、終わり。」(アンディ・ムスキエティ監督、11月1日公開)の日本語吹き替え版の声優として、細谷佳正さん、高垣彩陽さん、小野大輔さん、神谷浩史さん、諏訪部順一さん、三宅健太さん、平川大輔さん、多田野曜平さんが出演することが10月14日、分かった。吹き替え版が劇場公開されるのはシリーズ初。ペニーワイズの声は、前作のDVDに収録されている吹き替え版の多田野さんが続投する。
あなたにオススメ
解説:ハサウェイと宇宙世紀 「機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ」までの軌跡
自らを“ルーザーズ(負け犬)”と呼んでいた落ちこぼれの子供たち7人“ルーザーズ・クラブ”のメンバーで、細谷さんがビル、高垣さんがベバリー、小野さんがベン、神谷さんがエディ、諏訪部さんがリッチー、三宅さんがマイク、平川さんがスタンリーの成長した姿を演じる。
今回、日本語吹き替え版の予告編も公開された。
映画は、自らを“ルーザーズ(負け犬)”と呼んでいた、落ちこぼれの子供たちは成長し、それぞれが活躍していた。そんな中、1989年夏に起きた連続児童失踪事件と同様の不審な事件が、27年後に相次ぐ。マイクから連絡を受けた彼らは約束を守るため、生まれ育った故郷に戻ることを決意する。しかし「それ」に打ち勝つ唯一の方法は、それぞれのトラウマに再び向き合うことだった……というストーリー。
俳優の芳根京子さんが1月22日、新宿サザンテラス広場(東京都渋谷区)で行われた、ディズニー&ピクサー最新作の映画「私がビーバーになる時」(原題:Hoppers、3月13日公開)声…
ナガノさんの人気マンガ「ちいかわ」とファッションブランド「LOWRYS FARM(ローリーズファーム)」がコラボしたパジャマなどのアパレルコレクションが1月24日に発売される。
「週刊少年ジャンプ」(集英社)で連載された芥見下々(あくたみ・げげ)さんの人気マンガが原作のテレビアニメ「呪術廻戦」の第51話「葦を啣む」が、MBS・TBS系のアニメ枠「スーパー…
小説投稿サイト「小説家になろう」から生まれた日向夏さんのライトノベルが原作のアニメ「薬屋のひとりごと」の企画「猫猫、壬氏と巡る四季」の1月のビジュアルが公開された。「椿」をテーマ…
アニメ「コードギアス」シリーズや「ONE PIECE FILM RED」などで知られる谷口悟朗監督のオリジナル劇場版アニメ「パリに咲くエトワール」。20世紀初頭のパリを舞台に、困…