コントが始まる:野木亜紀子「一緒に笑って一緒に泣いた」 間宮祥太朗、ブラマヨ吉田ら著名人から反響の声続々

連続ドラマ「コントが始まる始まる」第1話のワンシーン=日本テレビ提供
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連続ドラマ「コントが始まる始まる」第1話のワンシーン=日本テレビ提供

 俳優の菅田将暉さん主演の連続ドラマ「コントが始まる」(日本テレビ系、土曜午後10時)第1話が4月17日に放送された。Twitterでは、2016年に放送された連続ドラマ「逃げるは恥だが役に立つ」(TBS系)などで知られる脚本家の野木亜紀子さん、俳優の間宮祥太朗さん、お笑いコンビ「ブラックマヨネーズ」の吉田敬さんら著名人が同作への感想を寄せた。

 「コントが始まる」は、2019年に放送された連続ドラマ「俺の話は長い」(日本テレビ系)の金子茂樹さんが手掛けるオリジナル。思い描いていた“大人の自分”とはかけ離れた人生を歩む20代後半の若者たちが、出会う人や出来事によって、思いもしなかった幸せと巡りあう様を描く群像劇だ。

 野木さんは「金子茂樹脚本。とても良かった。彼らと一緒に笑って一緒に泣いた。一昨年の金子さんの『俺の話は長い』のさらに上を行くかもしれない予感。見逃した人はぜひ!」と絶賛。

 間宮さんは「『コントが始まる』がすごく面白くて、みんな良くて、なんだか楽しく、そしてただただうれしくなってしまいました」とコメント。吉田さんは「俺は菅田将暉さんが好きで、しかもこのタイトルのドラマやから、当然見ました。いきなり泣いたわ」と感想をつづった。

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