ネメシス:“星”上田竜也に反響「クセ強いw」「ナイスキャラ」 クール&笑顔のギャップも話題 

連続ドラマ「ネメシス」第1話のワンシーン=日本テレビ提供
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連続ドラマ「ネメシス」第1話のワンシーン=日本テレビ提供

 広瀬すずさんと櫻井翔さんダブル主演の連続ドラマ「ネメシス」(日本テレビ系、日曜午後10時半)の第2話が、4月18日に放送された。同話から、櫻井さん演じるポンコツ探偵・風真尚希たちの助っ人として、人気グループ「KAT-TUN」の上田竜也さん演じるぶっきらぼうな道具屋・星憲章が登場。視聴者から「星くんクセ強いw」「ナイスキャラ」「面白い!」と反響を呼んだ。

 ドラマは、広瀬さん演じる“天才過ぎる助手”美神アンナと、櫻井さん演じる“ポンコツ探偵”風真尚希の凸凹バディーが、コミカルなやり取りで難事件を解決していく物語。

 星は超職人気質で、依頼されたものは何でも作ってしまう人物。ぶっきらぼう地下の作業部屋にこもりきりで、星の部屋に入るためには複数のセキュリティー認証をクリアする必要がある。また、無類の駅弁マニアという一面もあり、面会するためには駅弁の手土産が必須。駅弁の種類によって面会時間の長さが決まる。

 さらに、星は人を信用できるかを、その人の面白さで判断する。劇中では、風真が連れてきたアンナに星が「信用できない」と言い、「何か面白いことやって」とむちゃぶりをするシーンが登場。アンナは次々とインドの動物モノマネを繰り広げるが、星にはなかなか響かず苦戦する。しかし、インドのトンボのモノマネをすると、星は急に大笑いし始める……という展開だった。

 SNSでは、星に対し「星くんの笑いのツボ謎w」「笑いの感性が独特」「個性的」と注目が集まったほか、「クールと笑顔のギャップやば」「駅弁大好き星くん可愛すぎる」「星くんキュン」といった声も上がっていた。

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