弘中綾香アナ:「光と星のバーチャル六本木」内トークイベントにアバターで登場 斎藤ちはるアナ、久保田直子アナらも

「光と星のバーチャル六本木」内のトークイベント「女性アナの部屋」にアバターで登場するアナウンサーたち=テレビ朝日提供
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「光と星のバーチャル六本木」内のトークイベント「女性アナの部屋」にアバターで登場するアナウンサーたち=テレビ朝日提供

 テレビ朝日の弘中綾香アナウンサー、斎藤ちはるアナウンサー、久保田直子アナウンサーらが、同局の社屋エリアをバーチャルで再現する「光と星のバーチャル六本木」内で行われるトークイベント「女性アナの部屋」にアバターで登場することが7月15日、分かった。イベントには、山本雪乃アナウンサー、林美桜アナウンサー、三谷紬アナウンサー、住田紗里アナウンサー、並木万里菜アナウンサー、渡辺瑠海アナウンサー、桝田沙也香アナウンサー、田中萌アナウンサー、佐藤ちひろアナウンサー、紀真耶アナウンサーのほか、今年入社した新人の田原萌々アナウンサー、森山みなみアナウンサーの計15人が日替わりで登場する。

 女性アナの部屋のトークテーマは「何でもOK」。登場したアナウンサーが仕事や、最近ハマっていること、感動したことなど、普段、テレビでは聞けないようなトークをするという。視聴者から寄せられた質問に答えるコーナーもある。8月14日配信回では、同局のバラエティー番組「あざとくて何が悪いの?」(土曜午後9時55分)、「ノブナカなんなん?」(土曜午後10時25分)と連動した企画が紹介される。

 光と星のバーチャル六本木は、バーチャルSNS「cluster(クラスター)」を手掛けるクラスターと同局がタッグを組んで開発したバーチャル空間。アバターを使って、バーチャル化された六本木ヒルズアリーナ、毛利庭園、けやき坂などの空間を歩くことができる。女性アナの部屋のほかにも、さまざまなイベントが用意されるという。

 光と星のバーチャル六本木は7月18日にスタート。女性アナの部屋は同月21日開始。21日の初日配信回には、弘中アナ、山本アナ、林アナが登場する。

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