婚姻届に判を捺しただけですが:第2話 “明葉”清野菜名、“百瀬”坂口健太郎の実家へ “義兄嫁”倉科カナと仲良くなるが?

連続ドラマ「婚姻届に判を捺しただけですが」の第2話のワンシーン(C)TBS
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連続ドラマ「婚姻届に判を捺しただけですが」の第2話のワンシーン(C)TBS

 女優の清野菜名さんがヒロインで俳優の坂口健太郎さんも出演する連続ドラマ「婚姻届に判を捺(お)しただけですが」(TBS系、火曜午後10時)第2話が10月26日に放送される。

 百瀬(坂口さん)と偽装結婚して2週間。ズボラな明葉(清野さん)は、キッチリしている百瀬の生活スタイルに合わせ、趣味のカプセルトイ集めにも文句を言われて我慢の限界。

 そんなある日、百瀬の兄・旭(前野朋哉さん)が、週末だけ「モモズ弁当」を手伝って、と百瀬に頼みに来る。バイト代に目がくらんだ明葉は、仕事の百瀬に代わって手伝いに行くことに。初の百瀬の実家で、義兄嫁の美晴(倉科カナさん)とも仲良くなれ、浮かれ気分の明葉だったが、良かれと思ってやったことが、取り返しのつかない大失敗に……。

 原作はマンガ誌「FEEL YOUNG」(祥伝社)で連載中の有生青春さんの同名マンガ。独身生活を楽しむイマドキ女性の大加戸明葉(清野さん)と、ある人をいちずに思う堅物イケメンの百瀬柊(坂口さん)が偽装結婚するラブコメディー。

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