半妖の夜叉姫:「弐の章」第40話「三姫の脱出」 殺生丸と麒麟丸が対峙 七宝が活躍!?

「『半妖の夜叉姫』弐の章」の第40話「三姫の脱出」の一場面 原作/高橋留美子「犬夜叉」(小学館 少年サンデーコミックス 刊)(C)高橋留美子/小学館・読売テレビ・サンライズ 2020
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「『半妖の夜叉姫』弐の章」の第40話「三姫の脱出」の一場面 原作/高橋留美子「犬夜叉」(小学館 少年サンデーコミックス 刊)(C)高橋留美子/小学館・読売テレビ・サンライズ 2020

 高橋留美子さんの人気マンガ「犬夜叉」の殺生丸、犬夜叉の娘たちが活躍するテレビアニメ「半妖の夜叉姫」の続編「『半妖の夜叉姫』弐の章」の第40話「三姫の脱出」が、1月22日午後5時半に読売テレビ・日本テレビ系で放送される。

 殺生丸が麒麟丸と対峙(たいじ)する。殺生丸の手元の天生牙が、「来てくれ」と念じるとわの元へ現れる。とわはこん身の妖気を天生牙に込める。一方、七宝は牛頭と馬頭の門で犬夜叉たちを待っていた。

 「半妖の夜叉姫」は、殺生丸の双子の娘・とわとせつな、かごめと犬夜叉の娘・もろはが、現代、戦国時代の時を超えて縦横無尽に暴れ回る姿を描く。「弐の章」は「プリティーリズム」「KING OF PRISM」シリーズなどで知られる菱田正和さんが監督を務める。

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