DCU:温泉に潜る“隊長”阿部寛が話題 「テルマエ・ロマエばりのお風呂芸」「体すごすぎる」の声も

連続ドラマ「DCU」第8話のワンシーン(C)TBS
1 / 1
連続ドラマ「DCU」第8話のワンシーン(C)TBS

 俳優の阿部寛さんが主演するTBS系「日曜劇場」(日曜午後9時)枠の連続ドラマ「DCU」第8話が、3月13日に放送された。阿部さん演じる「DCU」隊長の新名正義が温泉に潜る姿が映し出され、SNSでは「一瞬テルマエ・ロマエかと思った」「阿部寛さんのステキな肉体美に釘付けです」などの声が上がった。

 第8話では、隊長の新名正義と副隊長の西野斗真(高橋光臣さん)が、成合淳(吉川晃司さん)が潜伏している疑いのある総合レジャー施設へと向かう。そんな中、西野が何者かに襲われる事件が発生。新名が、浴槽の中で倒れていた西野を助ける姿や、温泉に潜って排水溝などを調査する姿が登場した。

 阿部さんといえば、映画「テルマエ・ロマエ」で、古代ローマの浴場設計技師ルシウスを演じたことでも知られており、SNS上では「阿部寛が温泉に潜ったらそれはもうテルマエ・ロマエ」「阿部寛さんと温泉は最強の絵になる組み合わせ」「阿部寛さんが温泉に潜った! 古代ローマに行っちゃう~」「DCUの阿部寛がテルマエ・ロマエばりのお風呂芸を見せてくれてる」といったコメントが並ぶなど、盛り上がりをみせた。

 また、「阿部寛さん、肉体が仕上がってる」「阿部寛も高橋光臣も体すごすぎる! かっこい」という意見も上がっていた。

テレビ 最新記事

MAiDiGiTV 動画

このページのトップへ戻る