継母の連れ子が元カノだった:結女目線の本PV第2弾 harmoeのED 壁ドンビジュアルも

「継母の連れ子が元カノだった」の本PV第2弾の一場面(C)紙城境介・ KADOKAWA /連れカノ製作委員会
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「継母の連れ子が元カノだった」の本PV第2弾の一場面(C)紙城境介・ KADOKAWA /連れカノ製作委員会

 角川スニーカー文庫(KADOKAWA)のライトノベルが原作のテレビアニメ「継母の連れ子が元カノだった」の本PV第2弾がYouTubeで公開された。綾井結女の目線の映像で、声優ユニット「harmoe」によるエンディングテーマ(ED) 「ふたりピノキオ」が流れる。壁ドンされドギマギする結女を描いた新たなビジュアルも公開された。

 「継母の連れ子が元カノだった」は、紙城境介さん作、たかやKiさんイラストのライトノベルで、親の再婚相手の連れ子が、別れたばかりの元恋人だった……というラブコメディー。伊理戸水斗と綾井結女の元カップルが「異性と意識したら負け」というルールを決めるが、どうしても互いを意識してしまうことになる。

 アニメは、柳伸亮さんが監督を務め、赤尾でこさんがシリーズ構成・脚本、佐藤勝行さんがキャラクターデザインを担当。project No.9が制作する。下野紘さんが水斗、日高里菜さんが結女をそれぞれ演じる。7月6日からTOKYO MX、MBSほかで放送される。

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