華大さんと千鳥くん
シソンヌ長谷川&ニューヨーク屋敷!オール芸人でスパイSP
5月5日(火)放送分
俳優の横浜流星さんが9月18日、立命館大学衣笠キャンパス(京都市北区)で開催された主演映画「線は、僕を描く」(小泉徳宏監督、10月21日公開)のイベントに出席。映画は京都や滋賀などでロケが行われた。京都に凱旋(がいせん)を果たした横浜さんは「空気が澄んでいて癒やされましたし、ロケ地からパワーをいただけました。今日ここに入ってきて、『僕そこで水墨画、描いてたな』といろんな記憶がよみがえってきました。本当にいい場所だった記憶があります」とコメントした。
あなたにオススメ
【PR】GWは「名探偵コナン」満喫!劇場版全28作品配信
映画にちなみ、最初の一歩を踏み出したときに怖くなかったかと聞かれた横浜さんは、「自分はありがたいことにスカウトされる機会をいただいたので、最初は好奇心が強かったですね。その当時はどちらかというと空手の方をメインにしていたし、自分はいずれ格闘家になるんだと思ってました。でも高校2年生の時に戦隊もののオーディションに受かって、1年間芝居を学ぶ場をいただけ、そこで芝居が楽しいなと思いました。そして高校3年生のときに大学進学するか、格闘家の道にいくか、芝居の道を選ぶか迷ったのですが、自分が一番楽しいと思えるのが芝居でした」と俳優の仕事を始めたいきさつを語った。
「やはり怖さはありますけど、戦隊ものが終わってからも、それこそ(小泉監督の)『ちはやふる』のオーディションを受けましたが、落とされ(笑い)、半年くらい仕事がなかったんですよね」と苦笑いしつつ、「ワークショップに通ったり、いろいろなインプットをしたりした結果、いろいろな機会をいただけて、今ここにいます。腐らなくてよかったです。あの時」と語った。イベントには江口洋介さんと小泉監督も登壇した。
「線は、僕を描く」は、2020年の「本屋大賞」で第3位となった砥上裕將さんの同名小説(講談社文庫)が原作。大学生の青山霜介(横浜さん)が巨匠・篠田湖山(三浦友和さん)に声をかけられ、水墨画と出合い、深い悲しみに包まれていた彼の世界が動き出していく……。小泉監督をはじめ、映画「ちはやふる」シリーズのチームが再集結して製作。江口さんは湖山の一番弟子の西濱湖峰を演じている。
俳優の見上愛さんと上坂樹里さんがダブル主演を務めるNHK連続テレビ小説(朝ドラ)「風、薫る」(総合、月~土曜午前8時など)の第28回(5月6日放送)で、視聴者を最も引き付けた場面…
俳優の宮澤エマさんが主演を務める連続ドラマ「産まない女はダメですか? DINKsのトツキトオカ」(テレビ東京系、月曜午後11時6分)の第6話が5月4日に放送された。ラストの衝撃展…
フジテレビの昼の生番組「ぽかぽか」(月~金曜午前11時47分)が5月6日に放送され、番組の最後に5月7日の出演者と番組内容が発表された。
俳優の黒木華さん主演の連続ドラマ「銀河の一票」(カンテレ・フジテレビ系。月曜午後10時)の第3話が5月4日に放送された。松下洸平さん演じる国会議員の日山流星の不敵な笑みが、視聴者…
見上愛さんと上坂樹里さんがダブル主演を務めるNHK連続テレビ小説(朝ドラ)「風、薫る」(総合、月~土曜午前8時ほか)の第28回が5月6日に放送され、梅岡看護婦養成所の一期生、多江…