おコメの女-国税局資料調査課・雑国室-
第4話 巨額脱税!不正還付の甘い罠
1月29日(木)放送分
連続ドラマ「南くんが恋人!?」(テレビ朝日系、火曜午後9時)第5話が8月20日に放送され、ラストの展開に視聴者から悲鳴の声が上がった。
あなたにオススメ
【PR】アウトローズ:野性味あふれる主演ジェラルド・バトラー もう一人の主役は「ポルシェ タイカン」
ドラマは、内田春菊さんのマンガ「南くんの恋人」(青林工藝舎)、「南くんは恋人」(ぶんか社)が原案。女子高生ちよみ(飯沼愛さん)と、突然身長が15センチになってしまった恋人・南くん(八木勇征さん)の物語。脚本は、1994年版のドラマ「南くんの恋人」も手掛けていた岡田惠和さん。
第5話では、南くんが、自分と同じような手のひらサイズの女性・早苗(国仲涼子さん)と遭遇。南くんは初めて自分と同じ境遇の人と出会ったことに喜びを感じ、15センチになってからの“あるある”を語り合う。そんな中、早苗は「私たちはなんで小さくなったんだと思う?」と問いかけた。
そこでシーンは切り替わり、早苗の話の続きは、ラストに回想シーンで流れた。「私たちはもう死んでいるの」とショッキングな“仮説”を語り始めた早苗。結婚して間もなく交通事故に遭ったという早苗は、車とぶつかる瞬間、神様に「それはないんじゃないか、ひどすぎる!」と怒ったといい、目が覚めたら小さくなっていたと明かした。
不思議な現象について、早苗は「(神様が)少しだけ時間をくれたんじゃないかと思う」といい「もう元の大きさに戻ることはないと思う、私は死んでるんだから、既に。そしてこの暮らしも長くは続かない……。オマケしてもらって(結婚相手と)幸せな時間を過ごしたから。だからもうすぐ消えると思う」と語った。
交通事故に遭い、気付いたら手のひらサイズになっていたというのは、南くんとまったく同じ状況。SNSで視聴者からは「やっぱり死んでる感じなの、、涙? やだやだ悲しい」「えっやっぱハッピーエンドはないんじゃ……」「急につらくなってきた」「南くん消えないでくれお願い」「残酷すぎる」といった声が相次いでいた。
「週刊少年サンデー」(小学館)で連載中のマンガが原作のテレビアニメ「葬送のフリーレン」の第2期のブルーレイディスク(BD)&DVDの第1巻が4月15日に発売されることが分かった。…
俳優の高橋文哉さんが1月30日、TOHOシネマズ日比谷(東京都千代田区)で開催された東野圭吾さんの小説が原作の劇場版アニメ「クスノキの番人」の初日舞台あいさつに登場した。主人公・…
「ゲッサン」(小学館)で連載された紺野アキラさんのマンガが原作のテレビアニメ「クジマ歌えば家ほろろ」のキービジュアルが公開された。鴻田家が大集合したビジュアルで、クジマ、鴻田新ら…
なもりさんの人気マンガが原作のテレビアニメ「ゆるゆり」の放送開始、声優ユニット「七森中☆ごらく部」の結成の15周年を記念して、イベント「ゆりゆららららゆるゆり放送室 15周年記念…
秋田書店のマンガサイト「マンガクロス」で連載中の人気マンガが原作のテレビアニメ「僕の心のヤバイやつ」の劇場版アニメ「劇場版『僕の心のヤバイやつ』」の関係者向けの初号試写会に参加し…