サバ缶、宇宙へ行く:北村匠海主演の“月9” 第8話視聴率3.0%、個人は1.8%  宇宙食候補に選出も、新たな問題が

フジテレビ系“月9”ドラマ「サバ缶、宇宙へ行く」主演の北村匠海さん
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フジテレビ系“月9”ドラマ「サバ缶、宇宙へ行く」主演の北村匠海さん

 俳優の北村匠海さん主演のフジテレビ系“月9”ドラマ「サバ缶、宇宙へ行く」(月曜午後9時)の第8話が、6月1日に放送され、平均視聴率(ビデオリサーチ調べ、関東地区・以下同)は世帯3.0%、個人1.8%だったことが分かった。

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 ドラマは、福井県の水産高校の生徒たちが「宇宙食開発」という大きな夢に挑戦した実話を基に描く青春オリジナルストーリー。北村さんは主人公の新米高校教師を演じる。

 第8話は「遂に宇宙食候補に選出!街が沸く中で新たな問題が…」と題して放送された。

 ついにサバ缶が宇宙食の候補に選ばれた。学校は脚光を浴び、住民も沸き立つ。JAXAの指導も始まる中、メンバー内で軋轢が起こる……という内容だった。

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