ヤンドク!
第11話 最期に残された希望とは?恩師の病を治せるか?
3月23日(月)放送分
モデルで俳優の「めるる」こと生見愛瑠さんが8月1日、東京都内で行われた劇場版「TOKYO MER~走る緊急救命室~南海ミッション」(松木彩監督)の初日舞台あいさつに主演の鈴木亮平さんらと登場した。今作で「南海MER」チームの一員として出演している生見さんは、「南海MER」チームと「TOKYO MER」チームの違いについてトークし、周囲を笑わせた。
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トークでは、鈴木さんが「さっき裏でみんなが集まった時に、TOKYO(MER)チームががやがやしているのを見て、(誰かが)『陽キャが多いですね』って……」と暴露。すると「南海MER」チームの宮澤エマさんが手を挙げ、「私たちの組だけの時の雰囲気と、ガラッと変わって。テンションがまったく違ったので、3人(生見さん、高杉真宙さん)で『やっぱ陽キャだね』って」と説明すると、生見さんが高杉さんを見つめて「南海は陰キャですよね」と同意を求める場面も。すかさず菜々緒さんから「真宙君をがっつり見て、『陰キャだよね』って(笑)」とツッコまれ、観客を笑わせていた。
舞台あいさつには、江口洋介さん、賀来賢人さん、石田ゆり子さん、松木監督と、サプライズで中条あやみさん、小手伸也さん、佐野勇斗さん、フォンチーさんも登場。鈴木さんは「南海メンバーはもちろん、ずっとドラマから戦ってきた(TOKYO MER)メンバーが一堂に会して、みなさんにごあいさつできる。もうこんな幸せはないなとかみしめております」と感慨深げにコメント。最後には「邦画の大作のエンタメの一つの形として、自信を持って、この夏休みを代表する作品であると個人的に宣言したいと思っています」と語り、拍手を浴びていた。
同作は、鈴木さんが主演した連続ドラマの劇場版「TOKYO MER~走る緊急救命室~」(2023年)の続編。沖縄・鹿児島にまたがる広大な海が舞台。鹿児島と沖縄にまたがる海に浮かぶ島々を巡る南海MERが誕生し、TOKYO MERのチーフドクター・喜多見(鈴木さん)、看護師の蔵前(菜々緒さん)が出向する。ある日、とある火山島で大規模な噴火が発生し、全島民79人が命の危機に陥る。新しいMERメンバーたちは、全ての命を救うべく史上最大のミッションに挑む……というストーリー。
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