どうせ、恋してしまうんだ。:第15話「本当の自分」 深に告白された水帆 10年前、輝月をずっと見ていたのは?

テレビアニメ「どうせ、恋してしまうんだ。」の第15話「本当の自分」の一場面(c)満井春香・講談社/アニメ「どうせ、恋してしまうんだ。」製作委員会
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テレビアニメ「どうせ、恋してしまうんだ。」の第15話「本当の自分」の一場面(c)満井春香・講談社/アニメ「どうせ、恋してしまうんだ。」製作委員会

 月刊少女マンガ誌「なかよし」(講談社)で連載中の満井春香さんのマンガが原作のテレビアニメ「どうせ、恋してしまうんだ。」の第15話「本当の自分」が、1月22日深夜からTBSほかで放送される。

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 2030年、深から告白された水帆は、帰宅後も心ここにあらずといった様子。ぼーっと天井を眺めていたら、藍から電話がかかってきた。輝月と花火大会で再会したことを聞いた藍は、水帆がまだ輝月のことを思っていることに気付き、優しい言葉をかける。しかしさかのぼること10年前、輝月のことをずっと見ていたのは水帆だけじゃなかった。

 同作は、2020年12月に「なかよし」で連載を開始。海辺の街で育った主人公・水帆と、輝月、深、藍、周吾という個性的な幼なじみの男子たちとの“胸キュン”な恋や青春を描いた学園青春ストーリー。テレビアニメの第2期がTBSほかで放送中。

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