DREAM STAGE:中村倫也主演のK-POP版“スポ根”ドラマ 第5話視聴率2.5% 個人は1.4% 待ち焦がれたデビュー日

連続ドラマ「DREAM STAGE」の主演・中村倫也さん
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連続ドラマ「DREAM STAGE」の主演・中村倫也さん

 俳優の中村倫也さん主演の連続ドラマ「DREAM STAGE」(TBS系、金曜午後10時)の第5話が、2月13日に放送され、平均視聴率(ビデオリサーチ調べ、関東地区・以下同)は世帯2.5%、個人1.4%だったことが分かった。

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 「DREAM STAGE」は、かつて問題を起こして業界を追放されたプロデューサー・吾妻潤(中村さん)と、韓国の弱小芸能事務所に所属する落ちこぼれ練習生7人が、ボーイズグループ「NAZE」を結成し、世代や国籍を越え共に夢を目指す「K-POP版“スポ根”ドラマ」となる。

 第5話は「待ち焦がれたデビュー日…裏切者は僕です」と題して放送された。

 バレンタインにデビューを決めたNAZEに、TORINNERが巨額の宣伝で同日対決を仕掛ける。さらにチンピラに脅されたドヒョクは、仲間の秘密を週刊誌に売ってしまい……という内容だった。

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