超宇宙刑事ギャバン インフィニティ:人が泡になってしまうエモルギア事案 喜輝がギャバン・ルミナスに蒸着!

「超宇宙刑事ギャバン インフィニティ」第3話「キキとコト」の一場面(C)テレビ朝日・東映AG・東映
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「超宇宙刑事ギャバン インフィニティ」第3話「キキとコト」の一場面(C)テレビ朝日・東映AG・東映

 東映の新たな特撮シリーズ「PROJECT R.E.D.」の第1弾「超宇宙刑事ギャバン インフィニティ」(テレビ朝日系、日曜午前9時30分)の第3話「キキとコト」が、3月1日に放送される。

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 怜慈(長田光平さん)は、新たなエモルギーネガティブ波動を追って、多元地球Ι5109(イオタ ゴヒトマルキュウ)へ。そこで、銀河連邦警察鑑識課所属の祝喜輝(角心菜さん)と高鳴寿(谷田ラナさん)のコンビと一緒に、人が泡になってしまうエモルギア事案の捜査を開始する。

 真相を突き止めようとする3人に新たなエモンズが襲い掛かり、喜輝はギャバン・ルミナスに蒸着する!

 「超宇宙刑事ギャバン インフィニティ」は、1982~83年放送の「宇宙刑事ギャバン」からビジュアルや宇宙を舞台にしたSF要素を引き継ぎつつ、最新の映像表現と演出方法で再構築した全く新しい「ギャバン」。物語は、宇宙は一つではないという“多元宇宙論”の世界観で展開する。脚本は、スーパー戦隊シリーズ「爆上戦隊ブンブンジャー」(2024~25年)でメインライターを務めた冨岡淳広さん。

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