山本リンダ:75歳、デビュー60年 年間100近くのステージ 体力維持も怠らず デビュー曲「こまっちゃうナ」誕生秘話も 「徹子の部屋」で

5月1日放送の「徹子の部屋」に出演する山本リンダさん=テレビ朝日提供
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5月1日放送の「徹子の部屋」に出演する山本リンダさん=テレビ朝日提供

 75歳の歌手、山本リンダさんが、5月1日午後1時放送の黒柳徹子さんの長寿トーク番組「徹子の部屋」(テレビ朝日系)に出演する。

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 今年はデビュー60年。年間100近くのステージをこなしているという。そのための体力維持の努力を日々怠らないようにしている。

 少女モデルとしてデビューしたあと、15歳で歌手活動を始めた。恩師で作曲家の遠藤実さんとの出会いなど、1966年に発表したデビュー曲「こまっちゃうナ」の誕生秘話を明かし、スタジオで熱唱する。また、今年銀婚式だという夫とのエピソードも語る。

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