サバ缶、宇宙へ行く:北村匠海主演の“月9” 第4話視聴率3.5%、個人は2.2% 新しい生徒たちは? JAXAに協力を求めるも

フジテレビ系“月9”ドラマ「サバ缶、宇宙へ行く」主演の北村匠海さん
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フジテレビ系“月9”ドラマ「サバ缶、宇宙へ行く」主演の北村匠海さん

 俳優の北村匠海さん主演のフジテレビ系“月9”ドラマ「サバ缶、宇宙へ行く」(月曜午後9時)の第4話が、5月4日に放送され、平均視聴率(ビデオリサーチ調べ、関東地区・以下同)は世帯3.5%、個人2.2%だったことが分かった。

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 ドラマは、福井県の水産高校の生徒たちが「宇宙食開発」という大きな夢に挑戦した実話を基に描く青春オリジナルストーリー。北村さんは主人公の新米高校教師を演じる。

 第4話は「先生、新しい生徒たちに困惑?更に悪い報(しら)せを聞き…」と題して放送された。

 宇宙食サバ缶に興味を持たない新生徒に困惑する朝野(北村さん)だったが、先輩が残した黒ノートに心響いたメンバーが立ち上がり、JAXAに協力を求めるも、大きな問題が……という内容だった。

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