アメトーーク!
たくろう&エバースM-1決勝4組「立ちトーーク」
1月29日(木)放送分
カイ(EXO)さんが主演するWOWOWの「連続ドラマW 春が来た」で、ヒロイン役を倉科カナさんが演じることが14日、明らかになった。古畑星夏さんや高畑淳子さん、佐野史郎さんも出演する。
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ドラマの原作は、向田邦子の短編「春が来た」で、地味で不器用なヒロインの岸川直子役を演じる倉科さんは、ドラマについて「きっと新しい、『春が来た』になると思います。プレッシャーはありますが……」と意気込みを語っている。またカイさんとの共演について「カイさんは年下ではありますがとても頼もしく、私たちのリアクションも繊細に拾ってくれます」と絶賛している。
古畑さんは、直子の妹で生意気な順子、高畑さんは直子の母で家族の前では弱みを見せない須江、佐野さんは直子の父で存在感の薄い周次をそれぞれ演じる。
「EXO(エクソ)」は韓国はもちろん日本や中国でも活動している韓国の人気ダンス・ボーカルグループ。2013年に発売したアルバム「XOXO」で韓国で12年ぶりのミリオンを達成し、韓国の音楽賞を総なめにした。またビルボードの「2014年注目すべきアーティスト14」にアジアのアーティストとしては唯一選出された。
「連続ドラマW 春が来た」は、デパートの下着売り場で働く31歳の独身販売員・岸川直子(倉科さん)は、ひょんなことから、韓国人のカメラマン、イ・ジウォン(カイさん)と出会い、その日をきっかけにジウォンの存在は直子の家族を少しずつ変えていく……というストーリー。WOWOWのオリジナルドラマで、海外キャストが主演を務めるのは初めて。
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