ワンピース
第1162話 巨大な感動 夢の絶景エルバフ
5月17日(日)放送分
バンダイナムコエンターテインメント(バンダイナムコ)とドリコムは25日、東京都内で共同出資の新会社「BXD(ビーエックスディー)」の設立発表会を開き、「ドラゴンボールZ」「ファミリースタジアム」「アイドルマスター」の新作3タイトルを2018年春からサービスすることを明らかにした。HTML5の技術を活用し、スマートフォンのネイティブアプリと同レベルのモバイル用ブラウザーゲームを開発し、新規ユーザーの取り込みを図る。
あなたにオススメ
【PR】DAZNの料金は今いくら? プラン別の料金を比較! 野球やサッカーなど競技別の視聴方法も解説
新会社のBXDは、HTML5のオンラインゲームとプラットフォームの開発・運営などを手掛ける。バンダイナムコのプロデュース力、ドリコムのゲーム開発・運営、HTML5の技術を生かす。資本金は2億4750万円で、出資比率はバンダイナムコが過半数の51%を握り、8月3日に設立する。新会社の社長は、バンダイナムコでネイティブアプリ事業の責任者である手塚晃司ゼネラルマネジャーが就任する。
バンダイナムコとドリコムは今後、ダウンロードが不要でモバイルのデータ容量が圧迫しないブラウザーゲームの需要があると判断。経営の意思決定スピードを高めるため共同出資の会社を作ることで合意した。当初はゲーム事業が中心となるが、ゲーム以外のサービスやコミュニケーションツールへの課金、新規コンテンツの創出も想定する。
バンダイナムコの大下聡社長は「海外展開もいけるだろうと判断している」と話しながら、2020年の東京五輪に向けて、インターネットの通信速度が向上するなどインフラの充実も見越して動いていると説明した。
アニメ「機動戦士ガンダムZZ」のZZガンダムなどのフィギュアのセット「FW GUNDAM CONVERGE #30(10個入)」(バンダイ)が発売される。ガムのおまけの食玩で、6…
スタジオジブリの劇場版アニメ「魔女の宅急便」(宮崎駿監督)のドルビーシネマ版が、7月3日から2週間限定で劇場上映されることが分かった。「魔女の宅急便」のドルビーシネマ版が上映され…
白浜鴎さんのマンガが原作のテレビアニメ「とんがり帽子のアトリエ」の新たなストーリービジュアルが公開された。第7話では、“魔法を守る魔法使い”の組織である魔警団の副団長であるイース…
1990年代に人気を集めたこしたてつひろさんのドッジボールマンガ「炎の闘球児 ドッジ弾平」の正統続編が原作のテレビアニメ「炎の闘球女 ドッジ弾子」が、「第35回夏の全国小学生ドッ…
マンガサイト「comic POOL(コミックプール)」で連載中の奈川トモさんのマンガ「お前、タヌキにならねーか?」(一迅社)がテレビアニメ化されることが分かった。頑張ることに疲れ…