アメトーーク!
食シリーズ最小「ごま芸人」
2月19日(木)放送分
芳根京子さん主演のNHK連続テレビ小説(朝ドラ)「べっぴんさん」は5日から第10週「商いの聖地へ」に入る。一度は大急百貨店への出店を断ったすみれ(芳根さん)だったが、百貨店の社長・大島(伊武雅刀さん)からの提案により10日間の期間限定で出店を決める。さっそく準備を始めるすみれたちだったが、慣れない商品の増産に追われ、大わらわになり……。
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「べっぴんさん」は、95作目の朝ドラ。神戸市に本社を置く子供服のメーカー「ファミリア」の創業者の一人、坂野惇子さんをモデルにしたヒロイン・すみれの物語。戦後の焼け跡の中、娘や女性のために、子供服作りにまい進するヒロインと家族の姿が描かれる。
第9週「チャンス到来!」は、終戦から3年、「キアリス」も新聞に取り上げられるところまで成長し、紀夫(永山絢斗さん)と潔(高良健吾さん)は、大急百貨店の社長・大島が、キアリスの商品を扱いたいと思っていることを知り、すみれも店の本当の姿をもっと世間に伝えたいと、いったんは百貨店への出店を決める。だが、さまざまな条件が出され、商品の品質を守るため、すみれは断ることにする……という展開だった。
第10週「商いの聖地へ」は、出店を断ったすみれに、百貨店の社長・大島から、「10日間だけ委託販売してみないか」を提案され、さっそく準備を始めるすみれたちだったが、紀夫や潔たちは、売れ残ったときに損害を被る可能性がある妻たちの挑戦を無謀としか思えない。すみれたちは商品の増産に追われ、さらに目玉商品の「お弁当箱セット」を300個も用意しなければならなくなり、大わらわに。家族らの協力で初日を迎えるが、客は一人も……。
百貨店という“商いの聖地”に挑むすみれたちの前に、次々と困難が立ちはだかる。心配する夫たちを尻目に、すみれら妻たちがどう乗り切るか、注目だ。
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