呪術廻戦 死滅回游 前編
呪術廻戦「死滅回游 前編」閑話
2月19日(木)放送分
今春にスタートするテレビアニメ「アトム ザ・ビギニング」(NHK総合)に声優として中村悠一さん、寺島拓篤さんが出演することが27日、分かった。手塚治虫の名作「鉄腕アトム」の主人公・アトムが誕生するまでを描いたマンガが原作で、中村さんはアトムを開発することになる若き天馬午太郎、寺島さんは後にアトムの保護者となるお茶の水博士ことお茶の水博志を演じる。また、井上雄貴さんが、物語のカギとなるロボットA106の声優を務める。
あなたにオススメ
朝ドラ:来年度後期は「ブラッサム」 主演は石橋静河 モデルは…
中村さんは「『鉄腕アトム』、作品を見たことはなくとも一度は名前を聞いたことがあるタイトル。僕自身も原作マンガやアニメを見ていた世代ではないのですが、アトムの容姿は当然頭に浮かびます。そのアトムが生まれる前のお話、想像するだけでもワクワクしてきませんか? 2017年の大仕事の一つとして精いっぱい演じさせていただきます。楽しみです」とコメント。
寺島さんは「あのお茶の水博士の声を自分が担当することになるなんていまだに信じられません! 若き日の科学を愛し未来を夢見る、エネルギーにあふれた博志を、精いっぱい演じたいです。原作の方も、単行本が出るたびにワクワクしながら読ませていただいていました。アニメという形で、もっとたくさんの人にワクワクしてもらえるよう、1パーツとして頑張ります!」と話している。
「アトム ザ・ビギニング」は、「機動警察パトレイバー」「究極超人あ~る」などのゆうきまさみさんがコンセプトワークス、「RIDE BACK(ライドバック)」のカサハラテツローさんがマンガ、手塚治虫の長男でビジュアリストの手塚眞さんが監修を担当。原因不明の大災害に見舞われた近未来の日本を舞台に、「鉄腕アトム」に登場する天馬博士とお茶の水博士が、大学でロボット研究に励む若き日々が描かれている。2014年12月から「月刊ヒーローズ」(ヒーローズ)で連載中。
アニメは、ドラマ「踊る大捜査線」やアニメ「PSYCHO-PASS サイコパス」の本広克行さんが総監督、「モーレツ宇宙海賊」の佐藤竜雄さんが監督を務め、OLM、Production I.G、SIGNAL.MDが制作する。
アニメ「地獄先生ぬ~べ~」に登場するゆきめのドール「1/6ピュアニーモNo.169 アニメ『地獄先生ぬ~べ~』ゆきめ」(プレックス)が発売される。1万9800円。
アニソンの充実ぶりで知られるタワーレコード新宿店のアニメ担当バイヤー樋口翔さんが、アニソンの売れ筋や販売現場の生の声を伝える「新宿アニソンスコープ」。同店の2月9~15日の1位は…
西武園ゆうえんち(埼玉県所沢市)のアトラクション「ゴジラ・ザ・ライド グレートクラッシュ」に登場するゴジラのフィギュア「東宝30cmシリーズ ゴジラ(ゴジラ・ザ・ライド グレート…
アニメなどが人気の「ラブライブ!」シリーズの15周年を記念したライブ「LoveLive! Series 15th Anniversary ラブライブ!フェス」が11月14、15日…
「Fate」シリーズなどで知られるゲームブランド「TYPE-MOON」のビジュアルノベルゲームが原作の劇場版アニメ「魔法使いの夜」が2026年に公開されることが分かった。。「Fa…