アメトーーク!
「色々あった同期芸人」伊藤イワクラ破局後、初共演!!
3月19日(木)放送分
長野ロケが進行中のNHK朝の連続テレビ小説「おひさま」で14日、松本城(長野県松本市)での取材会が開かれた。小松昌代チーフプロデューサー(CP)は、ヒロイン須藤陽子役の井上真央さんと、満島ひかりさん、マイコさんの“三人娘”を前に「三人三様の精いっぱいのおめかしをしているところを見てほしい」と語った。
あなたにオススメ
【PR】DMM TVの料金が安い理由とは?プレミアム会員の特典・注意点・使い方を徹底解説
この日は、陽子が筒井育子(満島さん)と相馬真知子(マイコさん)の親友2人と、長兄の春樹(田中圭さん)と初恋の人・川原功一(金子ノブアキさん)の5人で松本城を見学し、天守閣から故郷の安曇野を眺めているシーンを撮影。
井上さんは黄色のワンピース、「安曇野一のお金持ちのお嬢様」だという相馬真知子役のマイコさんは青い着物、「本屋さんの娘でどちらかといえば不良。新しいことが大好きな女の子」という筒井育子役の満島さんは水玉のワンピースという「昭和13年のおめかし」な姿で登場した。
小松CPは、「金子さんと井上さんの絡みはこれが初めて。松本城では、陽子が川原に手を引かれたり、川原の靴下の穴を見つけたりして、ちょっとずつドキドキしていく。陽子の恥ずかしがりながらときめいていく様子が撮れていますし、それを応援する親友たちの奮闘もよく描かれている。誰とは言いませんが、もう一つの恋の淡い始まりの予感もあります」と語った。
長野ロケは17日までの予定で、その後は来年8月までスタジオ収録。井上さんが女学生になってからの須藤家の様子、年明け早々は町並みのロケセットで撮影するという。小松CPは「季節を変えて、あと1、2回は長野で撮影したい」といい、ロケの見どころは「松本城や松本高校など、今も“生きている場所”をそのまま使って、当時の設定で撮影できるのはとっても魅力的。安曇野の原風景を見て、貧しくてもいろいろあっても『ここがいいな』と思って生きていくヒロインの姿を見ていただきたい」と語っていた。
「おひさま」は、昭和7(1932)年から昭和30年代までの長野県の安曇野と松本を舞台に、おひさまのような明るい希望で照らすヒロイン・須藤陽子(井上さん)が、そばと出会い、人々の心をそばでつないでいく姿を描くドラマで、井上さんは16歳から30代の頭までを演じる。ドラマは11年3月28日に放送開始。(毎日新聞デジタル)
タレントの小島瑠璃子さんが、3月21日深夜1時から放送のABCテレビのバラエティー番組「まるどりぃ〜ココだけの話〜」(関西ローカル)にゲスト出演する。2015年、年間テレビ出演本…
昨年デビュー45周年を迎えたシンガー・ソングライターの佐野元春さんの2カ月連続特集が5月からWOWOWで放送・配信されることが明らかになった。
タレントのタモリさんがさまざまな街を訪ね歩くNHKの人気バラエティー番組「ブラタモリ」(総合)では、3月21日午後7時59分から「桶狭間の戦い・信長の逆襲▼戦国史上最大の逆転劇!…
“ピン芸日本一”を決める「R-1グランプリ 2026」(カンテレ・フジテレビ系)の決勝が3月21日午後6時半から生放送される。24回目を迎える今回は、昨年を大きく上回る史上最多の…
高石あかりさん主演のNHK連続テレビ小説(朝ドラ)「ばけばけ」(総合、月~土曜午前8時ほか)は、3月23日から最終週(第25週)「ウラメシ、ケド、スバラシ。」に入る。あらすじと場…
2026年03月21日 16:00時点
※TVer内の画面表示と異なる場合があります。